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「カントリーマアムがだんだん小さくなっている事実...」の会話スレッドまとめ

カントリーマアムがだんだん小さくなっている事実から、将来の消滅を感じとれる一方、過去に遡るほど大きくなってゆく傾向を外挿すれば、明治時代には直径10センチ、江戸時代には25センチのカントリーマアムが実在しており、聖徳太子は直径1光年ほどのカントリーマアムを食べていたと結論付けられる。

江戸時代には「勘鳥居魔亜無」という直径約25センチ程のカントリーマアムのようなものが有って魔除けとして食されていたんですよね

民明書房刊『カントリーマアムの全て〜〜ステラおばさんじゃねーよ!』より

「あ、あれはまさに勘鳥居魔亜無!」
「知っているのかヴェルタース!」
「うむ」

すまとめテスト兼ねて、この流れをそのまままとめ、再蒐集させていただきます!

頼むよ@matomesu みんなまとめて!

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  2. れいにー@民明書房収集・公開中
  3. 2020/10/03 20:36:48 公開
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