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「David Perellさんが語る、新しい...」、@tmiyatake1 さんからのスレッド

David Perellさんが語る、新しいメディアを作るときの10個のティップス

1/ 言語を作る
2/ やり続ける
3/ 高いクオリティ
4/ キュレーション
5/ 自分の性格、興味、スキルの組み合わせ
6/ ルーチン化する
7/ メディア以外でマネタイズ
8/ インフルエンサーになる
9/ エコシステムを作る
10/ メルマガ

1/ 言語を作る

視聴者を友達感覚として見るべき。インサイドジョークやファンにしか分からない話やフレーズを作るのが大事。コンテンツを作るだけではなく、世界観を作らなければいけない。

2/ やり続けること

Tyler Cowenさんは15年間、毎日投稿している。Seth Godinさんは7,000投稿している。彼らはやり続けることで何十万人と関係性を作れた。

3/ 高いクオリティ

マス向けのメディアを作るべきではない。出来るだけ高いクオリティの物を作るべき。意外と頭が良い人たちはインプットする場所が少ない。その人たちようにコンテンツを作ると、すごい人たちから連絡が来るようになる。

4/ キュレーション

Googleは広告やSEOマーケターによってクオリティが下がっている。信頼できる人から面白い情報をまとめる需要と市場はある。

5/ 自分の性格、興味、スキルの組み合わせ

インターネットは何かに対してポジションは意見がある人を好み、過去なかった物を提供する人たちを好む。ユニークにならなければいけない。

ユニークになる方法は以下動画を:

6/ ルーチン化する

Ben ThompsonさんやWeb Smithさんは決まった頻度でメルマガ配信する。決まった頻度で配信・更新・投稿すると、信頼を作れる。

7/ メディア以外でマネタイズ

既存メディアはディストリビューションありきのマネタイズだが、誰でもメディア・ブログを始められるのでマネタイズが難しくなっている。新メディアは投資、グッズ、オンライン授業などでマネタイズしている。

7.1/ Davidさんのビジネスモデルについて知りたい方は以下スレッドを

8/ インフルエンサーになる

SNS上では会社ではなく、人をみんなフォローしたい。過去は企業が人の信頼度を上げてたが、今は逆で、人を信頼するからその人が関わる会社を信頼する。好きなインフルエンサーがいるからメディアブランドを好きになる。

9/ エコシステムを作る

今はメディアの分離フェーズに入っている。クリエイターが大手企業を辞めて一人でブランドを立ち上げているが、どこかのタイミングでクリエイターがコンテンツを一緒にして一つのサブスクで複数クリエイターが集まることが絶対これから来る。

10/ メルマガ
5年前にはみんなメールが死んだと思ってた。でも今だとメールは今まで以上に重要になっている。メルマガ登録が増えている中、そのメルマガ登録者リストはマーケティングするチャネルとなる。

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  2. Tetsuro Miyatake
  3. 2020/06/16 09:19:13 公開
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