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「先日 相手と話せば話すほど ASD強...」、@ByFOBz2TbVj8GNc さんからのスレッド

先日
相手と話せば話すほど
ASD強めなのが伝わってくる相手と話して改めて思ったのは

相手としては結論や答えを知り急ぐ傾向が強かったものの
自分としてはその結論に至るまでの
中で
「どういう気持ちや感じ方や考えがあるからこそ、それを選んだ」
という
経緯(プロセス)も重要だと思っていて

続く

様々な人と人の思いが混在する
人間社会においては

当事者の気持ちが
場面場面で介在する事を忘れてはいけない…
と考えるからこそ

相手がどう思うかも大事だし
自分がその都度どう思うか?
を伝える事の重要性があると考えやすい。

続く

なので
相手の思いも汲み取りつつ
自分なりの相互理解の意図で
前述のように
プロセスを伝えようと思っても
相手としては
結果と自分の気持ちが優先で
それを選ぶ相手の気持ちはそこまで重要ではない…とするなら

やはり真意を伝えようとしても
伝わる事も無く
曲解や誤解をされてしまうだろう

続く

当然
「この時にどう思ったか?」
も含めた情報や
相手の理解力がどこまでか分からないからこそ
丁寧に伝えようとするなら
補足説明を取り入れることも考えるので
文字のやり取りだと
必然的に文字数だって多くなるし

逆に結論だけ知り急ぐ相手からすると
余計な情報が多すぎて読み取りにくいのだろう

上記の要素からも

自分からすると
重要な情報でありながらも

相手からすると
どうでも良い内容で余計としか思えない
とすれば、当然噛み合わないし
意思疎通の問題が出やすい。

もっとも脳科学者視点で見れば
後者の方が共感性を司る
ミラーニューロンなどの影響が弱いからこそ

続く

「相手がどう思おうが知ったことではない」
と切り捨てるような状況にさえなる反面

自分の気持ちは優先するので

分かりやすく言えば

「自分の事は(気持ちも含め)わかって欲しいけど
あなたの事はどうでもいい」

という心理にも繋がるので
当然
そんなスタンスだと他者との軋轢に繋がるだろう

続く

とはいえ
相手としては
無自覚だったり

数十年その感覚で生きてきてるので
何の疑問も生じてないケースもあるし

人とトラブルになりやすいとか
受け流せないとか
意思疎通の影響で

時々嫌な事が起きる…

としても
「実は自分自身の(思考や脳の)問題」と気づいてない事も多い印象ではある
続く

なので
気持ちや心の変化に伴う
プロセスを重視し
多くを伝えようとする自分に苛立つ
タイプほど
これまでの経験上
「仮に勉強は出来ても
人の気持ちを察するのが苦手」

な人も多かったし

自分としては
そういった人と話しても

「わかって貰えない」と感じて
ストレスを感じやすかった

続く

まぁ
相手としては
悪気は無い事も多いし

そういったのも
発達障害の元カノ(ASD強め)を通じて

そうなりやすいメカニズムも含めて
論理的に理解したので

昔よりは
「そういう人もいる」
と割り切れるようにはなったが

そういった
相手の抱える問題についての
危機意識は強まったように思う。

前述のような
相手とのやり取りの中で
本人は無自覚だろうけど

「あなたの気持ちはどうだって良い!
こちらの言う事だけ聞きなさい」
という
まるで毒親的な感じさえしてしまったし

実際に
子供の気持ちは後回しで
成果を追い求めるASDな親が
毒親&児童虐待の引き金になったり

続く

これが
男女の関係なら

パートナーの気持ちは後回しなので
一方が我慢を強いられやすく
カサンドラ症候群の引き金にもなるだろう。

だからこそ
本人が相手目線による
共感と協調をしにくい問題を自覚しない限りは
認知の歪みも治りにくいだろうし

続く

「上手くいかない理由、
上手くいかなかった理由」
をきちんと認識する事で

意識して
改善する事は可能だとは思う
(とはいえ生まれつきのハンデではあるから簡単な事ではなく
訓練などは重要)

続く

だからこそ

その特性や問題を見落とされる事で
生育環境も含めた

後天的な学習
(脳の特性とその課題に応じた内容)を受けづらくなるし

だからこそ何度も

「未就学児への発達障害の検査の
義務化」

を訴えているのだが
自分の訴えや問題提起が
中々日の目を浴びる事が無い。

※補足

文脈や行間さえ読めれば

「多くを伝えようとする自分に苛立つ」
という少し前の内容における

「自分」が
「私」を指してる事も読み取れるのだろうけど

人によれば
脳の情報処理の問題による
読解への影響で

上手く伝わりきれないだろうし

完璧はなかなか目指せないので
苦心する…

昨日も載せた
「さん付け」に対しての問題も
自分としては不合理な事でもなく
相手としては
直接だと、さん付けなのに
本人の見えない所で呼び捨てにふるのは馬鹿にしてるからだろう!
とかなり決めつけてかかられたが

「国語的表現による
ケースバイケースの実例」で
昨日のツイートのように

続く

いちいち相手に説明しないと
納得して貰えないとすれば

自分のように
時間をかければ
相手が納得するかも知れない説明が思いつけるならまだしも

理屈は分かってても
上手く言語化出来ない人からすると
(世の中説明が上手い人ばかりではない)

相手の批判もこれまた
納得出来なくて
喧嘩になりやすい

自分ですら

相手に色々言われて追い詰められる感じになったし

(本人はこちらに心的加害を与えてる自覚も無い)

多分冷静に色々分析出来る自分が
育っていなければ

「てめぇふざけんな!」

くらいになってもおかしくは
なかったとは思う。

そういった相手ほど

他罰的で

自分に問題があって
完璧な事まで出来ない割に

相手には完璧を求める事さえあるし

自分の問題に無自覚ながらも

毒親やパワハラ上司とか
カサンドラ症候群の加害者にもなりえる。

前述の流れで指摘する相手も
アスペルガー症候群(ASD)
の可能性が高いし
(その人は表面上コミュニケーション能力はあって
社交的には見えるので
積極奇異型ASDの可能性)

下記のリンクのように
人間関係が上手くいかない理由を
後からでも自覚している人もいれば

「悪気はないけど相手を怒らせてる」
「怒ってる理由も分からない」
などと言う
有名起業家もいて

変に社会的成功を収める中で
「認められてる自分がおかしい訳がなくて、周りがバカなだけ」
とどこか思ってる事で
(認知の歪み)

不遜な態度や言動が多い人もいる。

今まで
何度かASDも含めた発達障害と
HSPとの違いについても
解説して来たけど

感受性の強さは共通でも

傷つきやすく
色んな事に敏感に反応しやすい中で

自分のショックや痛みに敏感でありながら

人の気持ちや痛みには鈍感な事と

人の気持ちや痛みにも敏感なのは

「似て非なるもの」

なので

そこを捉え違いすると
弊害も生まれやすいし

以前も指摘した
精神医学的知識が乏しい
カウンセラーの問題と

そういった人達が
発達障害とHSPとの違いを明確にする事もなく

「あなたは繊細だからHSPね」
と安易に伝える流れが

当事者の根本的問題の本質を見落とす
影響について常々憂慮している。

補足すると

自分のようにピアカウンセラーの
養成講座を修了した他の人が
全員精神医学的知識がある訳でもないし
ピア=当事者
なので例えばその人が鬱だったなら
鬱については詳しくても
他の症状については
そこまで見識が深くない…

などのケースはあるし

精神科病院でも即戦力になりうる
臨床心理士と認定心理士以外の

民間カウンセラーの勉強会では
心の病気や発達障害などについて
全く触れられない事もあるように
見えるし

自分の場合
自死した親も含めて
子供の頃から色んな当事者を
見てきたので

たまたま色んな
専門知識がありつつ

続く

未確定ながらも
高IQ疑惑があって

一般的な人なら学校などで
「習ったり教わらないと身につかない」
事でも

ある程度の知識や概要を得れば
様々な点と点を結びつけて

色々分析し把握しやすいとか

共感性を活かし
様々な人の状況や立場に自分を置き換えてシュミレーションする特性があるだけなので

例えるなら
古今東西の様々な事例と情報を
パズルのように組み合わせて
今、現在気になる内容に照らし合わせつつ
脳内で映像化し
相手の経験でも
それを追経験するかのように
感じやすい…

という

ある種のHSP&ギフテッド要素も
含めて

自分が特殊なだけではあるけど…

これも例えるなら

普通のパソコンでは開けない
ファイルを開ける
特殊なチップがついてるだけで

そのチップの影響で
消費電力(ストレス)も多く

内部(神経や精神)に負担がかかって

強制終了とか
電源が落ちるかのような
不具合もたまに出る…

みたいな生きづらさや
しんどさは普通にあります。

上記の内容とも重なる
補足説明的な自身のブログ

自滅に向かう人類についての考察※自己分析してSNSに記載した内容の引用 : 龍之介

自滅に向かう人類についての考察※自己分析してSNSに記載した内容の引用 : 龍之介

ふと思ったがHSP傾向で共感性が強い自分はテレビや映画などを見ても、当事者として、その場で経験するかのような強い投影をする事も多いのでその流れから、「共感による投影」としての経験値(バーチャル的な人生経験)も上がる事で更に複雑な状況へのシュミレーションも出来るよ

lineblog.me

考えすぎるが故に
勉強(学校教育)
を好まなかった理由についての
独自の思考などについて解説する
ブログ

自滅に向かう人類についての考察※ノンフィクション的自身の背景などの雑記 : 龍之介

前回の内容の中で新型コロナの問題から濃厚接触に繋がる満員電車の問題と更には今当たり前になってる企業や学校を含めた社会そのものの方針決定についても深掘りして問題提起したがこうした自分なりの思考というのは子供の頃からその土台が出来ていて気付いた時には下記の説

lineblog.me

とりあえず

上記のリンクを含めた
細かい自分の心理的背景を加味して

自分の人となり
(スタンスも込み)を
知ってから

批判とか意見して貰ったほうが
有難いし

こちらの背景を知ろうとせずに
あれこれ言う人はとても苦手なので

知らないまま文句を言いたくなる人の接触は控えて欲しいのが本音です

疚しい事がある訳でもないので
自分の過去の経緯について
一部具体的に書いてる下記のような
ブログも載せてるし
(ブログ下部から関連する次の記事も見られます)
犯罪被害者レベルの経験も多いので
社会不安障害的な部分から
リスクマネジメントとして
実名は出せないですが…

自滅に向かう人類についての考察※番外編ノンフィクション : 龍之介

「母親が居た時代」自分には13離れた姉がいるが父親が違うでも自分にとって唯一の姉には変わりない。 現在姉は結婚して子供も三人いるし一番上の姪っ子が生まれたのは自分が中学3年の時で自分は若くして叔父になっていた。歳の離れた姉がしっかりしていた事で姉が保護者に

lineblog.me

補足すると
Twitterは他人を攻撃する為に利用する悪質な人も多く

気に入らな相手の発言や色んな情報を切り取って

2ちゃんねるのようは場所に晒してネットリンチを画策する輩がいるのを知ってるし

世の中の酷さを痛感するからこそ
自己防衛として
実名などを公開してないだけです。

とりあえず
これまでのTwitter経験からも
せっかく相互フォローの関係になっても

意見が違うだけで
手のひらを返しつつ

こちらを敵視する…

みたいな人が何人もいたし

それなりにフォロワーが居ても
この人なら連絡先とか教えても
大丈夫…

って思えたのは
1人くらいだし

基本警戒心は強めです。

あと先日も書いたけど
相互フォローでも
イイネRTしにくい人がそれなりにいて
例えば資本主義経済があるからこそ
金の力で権力の集中に繋がる流れが出来やすいとしても

何でもかんでも特定の人物や組織のせいにするのは無理があるし

続く

国と国などの
覇権争いの裏にある
対立する相手をネガキャンしたい側の思惑を汲めずに

ワクチンとか5Gは良くない…
など
妄信的に否定しだすタイプに対しては
その人の内容が変に拡散するのも
嫌なので
様々な影響を考えてイイネも出来ないし

ブロックまではしなくとも
正直言うとミュートはしてます

自分の中の感受性と共感性や
情報処理能力の影響で

自分のその時々の問題も気付きやすく
この前はちょっとした勉強会に参加した際に
人が多いエリアに近寄った途端に
特殊な圧や熱を感じて

変な汗が出たり神経がピリピリする感覚になったものの

自己分析しつつ
「あっ、交感神経優位になってる…」

って自覚していたし
逆に心理的に熱くて耐えられない感じだったので
保冷剤で脇などを冷やしつつ
マスクの中にも保冷剤入れて暫くすると
眠くなったので
「体温の低下で血圧が下がる事で
副交感神経優位になってるから眠いんだな…」

とセルフカウンセリングしていたが

多分
ある程度知識はあっても

自分の変化に対して
そこまで自己分析して
理解出来る人の方が珍しくて

「何でこんなに調子が悪いのか分からない」

的になる人の方が圧倒的に多いだろうし

ある意味自分の特性で
しんどくなりやすいとしても

解決策も見えやすいのは
かなり強味だと思います。

とはいえ
一方間違えたら殺されてたような
親の虐待とか
その後の犯罪被害的な経験から
「相手の事とかどうでも良くて
何をするか分からない人が本当に存在する」
「失敗したら何をされるか分からない…」
という潜在的な恐怖が植え付けられた関係で
成功体験を積んで
自己肯定感が育つまでは

失敗を恐れるあまり
萎縮したり緊張しやすく

色んな事に苦手意識を持ちやすかったけど

盲導犬の犬みたいな性格で
相手の喜びが自分喜び…
的に思える部分から

以前同棲していた相手の為に
「やろうと思えば色々出来る」
事に気付いてから

自信が持てるようになったのは大きいし(その分こき使われた

自己肯定感が育ってからは
昔ほど動じる事も無くなって

寧ろ出来る事の方が多いとしても

例えば仕事で
目の前の作業だけでなく
周りの人の特性まで見抜いて

「この人はこれが得意な代わりに
ここでつまずきやすいから、
こうアドバイスしてあげよう」
などと
常に周りを見ながら

仕事をする…

みたいな感じで

例えば自分が新人でも
数日職場にいれば

組織の全体像や様々な流れも把握出来るので
「もっとこうすれば全体が上手く回ったり効率も上げられる…」
くらいにまで頭が回って

経営に意見したくなる事もあるので

普通の人の倍以上に
考えたりあれこれやろうとしだすので

最終的に
ストレス過多になって
ダウンしやすいし

相手や周りの事をあれこれ考え過ぎる
自分の能力や特性がわかるからこそ

途中からは
自分のエネルギーをセーブするように
人が少ない場所とか環境を選ぶようになった。

考え方によれば
不特定多数が多いSNSなども
自分には合わないとは思う。

寧ろ
自分の取り扱い説明書代わりになる
過去ツイとか
そういったのまで全然見たり
知ろうとしてくれない人が殆どなので
フォロワーの数が目に見えて
増えたとしても
「ここに理解者がいる訳じゃない」
みたいに感じて
逆に孤独感に苛まれやすいという
一種独特の感覚にはなる。

とはいえ
自分の幸福を求めない方が
誰かの為に命をかける事もしやすいので
諸葛亮曰く「無欲で無ければ志を持ち続ける事は出来ない…」
という言葉があるように

自分の中の個人的な願望などは
なるべく棄てようとしてるし

結婚して温かい家庭を築く…
などの子供の頃からの夢や理想も
諦めつつある

正直
群れの中に居なくても

常に離れた仲間を心配して

何かあれば
体を張ってでも助けに行く…

的な
一匹狼でいた方が

自分の生き方としては
向いている気もする…

自分としては
過去の経験からも
理不尽で身勝手な大人が社会に溢れる中で
親や社会を選んで生まれて来れない罪も無い子供達が
苦しむ状況だけは認めたくないし

だからこそ
それなりの年齢の大人に対しての
厳しさがあって

「もっとちゃんとしろ!」

みたいな義憤に
どうしても駆られやすいけど

自分の中の課題としては
自分への厳しさと同時に
人にも
厳しい所があるので
(相手の人間性にもよる)

理想としては
スーパーボランティアの
尾畠春夫さんのような

色んな人を許せる慈悲の心があるのが理想ではある。

(人の痛みが分からない相手には
どうしても鬼のようになりやすい。)

自分なりの考えの例

考えの例

自分が重視してる論点や
捉え方の例

発達障害の相手などを通して見えた事や
自分の能力的な事への自己分析などのツイートとツリー

一部の発達障害の特性の背景にある問題とそれに関連する
社会的影響などの考察や分析の
ツイートとツリー

とある事故から分析した
人間の問題行動や

様々な問題を起こしやすい人々を
正しく導く為に必要なやり方を
飴と鞭の使い分けに例えつつ

本当に今のやり方のままで良いのか?
という問題提起を書いたツリー

一部の脳の特性が影響した依存などの問題と

自己の確立などを含めた
アイデンティティの問題などが
過剰反応に繋がり
他者との協調を阻害する事への
問題提起などのツイートとツリー

トラウマから見えた
精神性などから
感じた事の雑記みたいな
ツイートとツリー

この国が
発達障害大国になっている可能性への指摘や

教育や社会システムを含めた
問題提起のツイートとツリー

脳やメンタルの問題を抱える人達と
特定の影響を受けやすい弊害や

依存症との関連などの問題提起の
ツイートとツリー

性被害や性搾取にも繋がる
人間の心理や脳の問題と

問題提起のツイートとツリー

自分の中で
常々感じている憤りや覚悟と
問題提起などのツイートとツリーや
リンクなど

自分のフォロワーにもいる
陰謀論信者や

別の視点が弱すぎて
様々な影響についても考えにくい愚かな人に向けての
アンチテーゼ的なツイートとツリー

自分の背景にも繋がるブログ記事のリンク

最近、高IQ高EQなギフテッドの可能性が出ていてHSP傾向もあるピアカウンセラー(講習済み)

倫理的には問題が無い個人の見解によるツイートに「気に入らないから」と攻撃の意図で絡んで来る悪質な方はブロックします
※固定&過去ツイや

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  2. 龍之介
  3. 2020/08/08 05:25:23 公開
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