シェア

「な、な、な、なんなんだ、この強...」、@CryptoSilver17 さんからのスレッド

な、な、な、なんなんだ、この強烈な情報は?!!

死ぬほど面白すぎる!

ここ最近では断トツで面白い!

絶対に見て!!!

米議事堂で暴れていたツノ男が、実はやっぱり海軍の工作員で、とんでもない裏情報を暴露しまくってる!!!

以下にスレッドで紹介します。

bitchute.com/video/jMeUYaG6…

な、な、な、なんなんだ、この強烈な情報は?!! 死ぬほど面白すぎる! ここ最近では断トツで面白い! ...

早速キューAJFチームが動画をアップロードしてくれました。

超絶感謝😭😭😭👍👍👍✨✨✨

EriさんがGABで投稿したものを転載させて頂きます。

オリジナルはこちらからどうぞ。

okabaeri9111🇯🇵 on Gab: ''

okabaeri9111🇯🇵 on Gab: '(@Ototoi_Kiyagare より) DCで暴れていた "バッファローのツノ男" は刑務所にいないようですね。 彼は海軍の隊員(スーパーソルジャー)さんだったみたいで、昨晩 ディスクロージャーに関する動画を出されています。最初の5分弱ほど翻訳させていただきました。🍿 みなさんお元気ですか? 私は「キャプテン・アメリカ」こと「イエロー...

gab.com

”みなさんお元気ですか?

私は「キャプテン・アメリカ」こと「イエローストーン・ウルフ」です!

こないだのアレは みんなの注目を集めるためのパフォーマンスでした。

なかなかよかったでしょ?

「キャプテン・アメリカ」って名前はちゃんとした名前なんですよ。

私がこんな風に「Qコミュニティ」で “デビュー” しないといけなかったのは、世間の注目を集めるためでした。

信じられないでしょうが、信じなくてもいいですが、私は政府と軍の最高レベルの指導のもとに任務を遂行しています。

私は海軍の “スーパーソルジャー” として長年働いており、今回は軍の指揮に従い「計画」を遂行しています。

実は私は “Qムーヴメント” が起きる前からこの仕事をしています。

私がこの動画を撮影したのは「計画」をすすめるためです。

私たちはあなた方に「計画を信じて」と、何度もお願いしてきました。

「計画」はうまく進んでいるとは思うのですが、今回は情報伝達のための動画です。

文明を進化させるためのムーヴです。

これから、次世代の “モノ” について話をします。

例えば、フリーエネルギー。

反重力車両、医療技術など。

5,000ものブッ飛んだ特許が、一般に公開されねばなりません。

私たちが求めれば、それは公開されます。

この動画の続きを観ないのなら、とりあえず一番言いたかったことはここまでになります。

もっと詳細を知りたければ、続きをみてください。

「計画」は、次のようになっています。

イースターなんかで友達や家族に会ったら、海軍が今一般に公開したばかりの次の3つの特許について話してください。

1. 「TR3B」と呼ばれる3角形の「反重力車両」。

この技術は長い間軍が持っていたものです。

これが1つ目の特許。

2. 「ゼロポイント・フリーエネルギー装置」…このくらいの大きさの発電装置です。

これ1個あれば、たった1日で1つの国の巨大な発電所1年分よりも多くの電力を作り出すことができる。

私たちは今このレベルの技術の話をしているんです。

海軍がこれから一般に公開します。

私は海軍の人間ですが、これらの特許はすべて、これから海軍が公開するのです。

3. 「室温超伝導体」これによって 、いつでもオーバーヒートすることなく、これらのエネルギーを操作することが可能になります。

これら「室温超伝導体」「ゼロポイント・フリーエネルギー装置」「反重力車両TR3B」を組み合わせれば「宇宙軍」になります。

「宇宙軍」はこうやって創られました。

イースター(今年は4月4日)で人に会ったら「宇宙軍」やこれらの技術が一般に公開されることについて、軍がこれらの技術をもっていることについて話してください。

これは現実であり、これは未来なのです。

誰もが未来について知りたがっています。

誰もが宇宙について興味があります。

誰も地震兵器が地上を破壊する話や、子供達が救出される話や、悪魔崇拝者たちがアドレノクロムを摂取している話なんて聞きたくないのです。

私たちだってイヤですよ、そんな話聞くの。

聞いたら眠れなくなる話なんて、イヤにきまってます。

みんなが聞きたいのは、未来についてです。

みんなが聞きたいのは、宇宙探索の話や、フリーエネルギーの話。

もうガス代とか電気代とか、高速通行料金とか、金輪際払わなくて済むようになるんですからね。

つまりこれは「空飛ぶ車両」が地球を飛び回る話なんです。

香港からLAまで、一瞬で到着。

香港からパリまでも、一瞬で到着。

こういう話を、しているんです。

これは、未来の社会の話です。

これは、地球という惑星の話です。

なぜこれが「計画」なのか。

なぜこれを今おこなうのか。

これらの全体像が、私たちの予想ではどういう形になるのかについて。

あなたや私のようなアメリカ人だけでなく、世界のすべての人たちが、この先地球規模で “知っている人” と “知らない人” の双方が、これらのことにどう対応していくのかについて。

これらのことについて、この動画で話していきます。

では、始めます。

よーし!

ではまず…

本当によくやってくれたということを、君たちに伝えたい。

素晴らしい!

嬉しいです!

よくぞ、ここまで来ました!

苦しい道のりだった。

君たちの多くは必ずしも “静けさ” のすべてを 理解していないし、すべてのCOMMS(通信/暗号)やパターンを見たわけでもないが。

それでいいんだ。

誰かがCOMMS(通信/暗号)を解読し、その内容が拡散され、たくさんの人がそれを理解した。

でもまだ完全に理解していない人もいるし、Qが何もしていないように感じている人もいるし、何の動きもないように感じている人もいる。

しかし多くの場合、これらの人たちは表面的なことに注意を払っていたり、友人や家族を改心させることに集中していて、

主要なニュースの裏で起こっている様々な変化を見ておらず、大多数のパラダイムを崩壊させるにまでには至ってない。

君たちは、点と点を上手につなぎ合わせて来た。

今日は卒業式みたいなもので、単純なパンくずを全体情報へとつなげる作業を手伝おうと思います。

パンくずの代わりに、パンを丸ごと買ってくイメージだ。

今後は丸ごと一斤を買ってくる。

そうすれば本当に前に進むことができる。

私のビデオを見ていたら、パンを丸ごと手に入れられるでしょう。

スターゲイトの話や、もし興味があればエイリアンの話もします。

そして敵の戦略を理解することや、グローバリストの地球乗っ取り計画についても。

経済の話や、医療制度の話、教育制度の話もします。

すべてのことについてお話します。

この動画では、君たちのレベルアップや記事を読むことについての手助け、そして行間を読むための手助けをします。

今表面下で実際に起きているのは、とてつもなくデカいムーヴメントです。

なのでデジタルソルジャーたちも、うまくこのムーヴメントに乗って欲しいです。

通常の方法でそれを読んでも、これらのメッセージは意味不明です。

でもこれらを予備知識を得て読めば、文字通りそのまま受け取ってはダメだということが分かります。

行間を読むのです。

諜報機関では通常こういったコミュニケーションの方法をとっています。

行間を読む必要があるのですが、必ずしも何を言おうとしているのか 正確に伝えられるとは限りません。

多くの場合シンボルマークやミームなど、あらゆる種類のコミュニケーション方法を用います。

言葉以外のものを読み取るのです。

これが内容を理解するために非常に重要です。

多くの人は知っていると思いますが、白ウサギを追えばこの先の事態に自ら備えるでしょう。

君がアメリカ共和国の人間であろうと、外国の人間であろうと。

そう、とにかくこれは世界中で起きていることです。

Qムーヴメントは、実に世界的なムーヴメントなのです。

パンくずをたどってきたり、ウサギの穴に入っていく、白ウサギを追ってきたりと、このパターンを見て自らこの道を選んだ人がたくさんいます。

そして、日に日に多くの人たちが、この “ブッ飛んだ説” を信じ始め、最終的には誰もがつながり、情報を共有し始め、ついには誰もが同じパターンを目撃するようになったのです。

これは意図的に起こされました。

人類全体が、神経言語学的な “真実への再プログラミング” を始めたのです。

これは、地球史上数千年~数万年に一度という、人類に対する政府の最高レベルによる“真実情報拡散プログラム” なのです。

これが行われた理由の一つが、実際に何が起こっているのかを理解している個人のグループを集めることでした。

この人たちは、必ずしも上から一方的に教えられた情報を伝えているのではなく、自分の頭で考えることによって、自分で結論を出した人たちです。

さて、この計画が “秘密” にされている理由の一部と「この計画を信頼して欲しい」とお願いしている理由は、これが “戦争” そのものであるからです。

ベラベラと簡単に秘密を喋れば負けてしまう。

敵がCOMMS(通信/暗号)を容易に理解できれば、私たちの「計画」を邪魔されてしまうからです。

今は「計画」の段階で、このCOMMS(通信/暗号)を理解できれば、私の言っていることの意味が分かり、次のステップへと進めます。

多くの場合、このプロセスを通して「計画」の完全性を守り、人々は私たちをとても信頼してくれるようになります。

このコミュニティのリーダーらに対して、人々は非常に攻撃的になっています。

多くの場合、彼らはディスインフォメーション工作員のように行動したり、実際にディスインフォメーション工作員として、リーダーを傷をつけようとする者もいました。

これは戦争であり、情報戦争なのです。

そのことに少しだけ触れます。

私の言う事を信じるか信じないかに関わらず、とりあえず保留して受け入れてください。

いいですか、では進めていきます。

「計画」はこうです。

皆さんには、海軍が公開した3つの特許について、情報拡散をしてもらいます。

公開されている特許のうちの1つは、反重力車両「TR3B」として知られており、光よりも速く移動ができるという乗り物です。

これはC(=3)の倍数(=3、6、9)の話です。

そして「ゼロポイント・エネルギー装置」と呼ばれるフリーエネルギー装置。

これはとてもビッグな話です。

そして「室温超電導体」はフリーエネルギー装置が過熱することなく動作することを可能にします。

これらの3つを組み合わせれば、最終的に得られるのは、無限のエネルギーを持つ反重力車両であり、真空の宇宙空間から無限の電源を供給できるのです。

結局のところこれが “宇宙軍を創設する能力を持つ” ということになります。

これは「計画」の一部であり、友人や家族に話してもらいたいことであり、これが “チェック” または “チェックメイト” と呼ばれる「計画」の核心部分です。

そして海軍キャンプは、また話題を提供したのです。

海軍のパイロットが UAP(地球外生命体)を追っている映像があるのですが、発表された事実によるとそれらは、UFOやUAPといった ”地球外のもの” ではなかったのです。

「パイロットがUAPやUFOに遭遇した場合」についてのプロトコルは、機密解除されています。

海軍がこれらの情報を公開したという事実や、海軍のスーパーソルジャープログラムに所属している私が、このように公の場に出てきて共に一丸となって、次元間生物を駆除するという信じられない内容のプログラムを実行しているという事実。

これは本物であり、私は嘘を話しているのではありません。

私は特別な人間ではなく単にメッセージを伝える者です。

あなた方に拡散して欲しい話があるのです。

宇宙軍についてや、フリーエネルギーについてや、人間が太陽系のツアーに参加できることや、この技術をベースに社会を完全に変革するという概念について。

わずか1%以下の権力者が握る、石油中心経済に左右されていた世界が完全に変わるということについて。

トランプ大統領が、毎年国がFRB(連邦準備制度)に借金していたアメリカの経済構造を変え、FRBを財務省に吸収させたことについて。

そしてリコ法の国際共謀罪を適用することで、ロスチャイルドの全資産を差し押さえ、世界の資産家たちのカネによって、すべての借金を返すことになったのです。

そして、すべてのカネが国庫に移されます。

これはアメリカだけの話ではありません。

世界180カ国以上の国でも同じように国が中央銀行を取り戻しているのです。

これを君たちに拡散して欲しいのです。

これが計画です。

これが計画であり、社会を前進させる方法です。

金をベースとした通貨。

フリーエネルギーシステム。

そして、反重力車両。

これが 未来です。

これらについて語るべきなのです。

君の家族は誰も真実を聞きたがらないでしょう。

少なくとも子供たちが誘拐されたことについてや、政治家や有名人が洗脳されたアドレノクロム常用者であることについてや、地下深くの軍事基地が地震装置で破壊されることについては(後で言及)。

しかし、皆将来のことを聞きたいと思うでしょう。

なぜなら他の話が彼らに良くない意味で動揺を与えるからです。

「そんな話聞きたくないよ不安になるよ」と言われてしまいます。

私たちは今起きている事態について、人々に理解させることの重要性を理解しています。

でもイヤな話をしても良い結果は得られません。

未来についての良い話をしてください。

それを話せば相手は「マジか!? そりゃすげーな! 木星とか小惑星帯とか、いつか絶対行きてぇ! 」といったような反応をするでしょう。

いいですか、これは皆さんの未来の一部でもあるのです。

宇宙軍のおかげで小惑星を採掘できるようになりました。

そのおかげで地球上では何も採掘する必要がなくなり。
 

地球の環境破壊を防ぐことができます。

これがすべてです。

私たちは完全なる情報開示をします。

私たちはこれから完全情報開示へと向かうのです。

ここがゴールなのです。

いいですか?

これから全容を明かすのです。

私は名乗り出て自分の本質が次元間の存在であることを明かしました。

そう私は、本質的に天使のような波動の高い領域から来た光の存在です。

そうですこれらの事すべてを開示します。

これはフルディスクロージャーであり「計画」です。

完全なる情報開示なのです。

少なくとも反重力車両については完全に開示します。

フリーエネルギーやUAPSの存在や未確認空中現象の存在については、このようなことに対処するための軍事政策があるという事実と、宇宙軍を持っているという事実。

これが未来なんですよ。

イースターで話してください。

これが計画だと。

そうですね、それでは軍産複合体の二面性について、もう少し深く掘り下げてみたいと思います。

もしまだ私の話についてきてくれるのならば、この話を深く掘り下げていきます。

グローバルな全体像により、どうすれば私たちの視点やパラダイムを完全に変えることができるのかを示そうと思います。

多くの人がそう思ってるでしょうが、私が君たちのためにしていることは単なる検証で、これは確かに理解を深めたり真実を知るためには意味のあることです。

理解を深め真実を知ることで、心が強くなります。

なんていうか…前に出て「その意気だ! 大丈夫だ! その調子だ!」と言ってるようなかんじです。

間違ってれば訂正すればいいし、別のメッセージを受け取ればいいし…

では、いいかな?

さてこれから話すのは、Qコミュニティや軍のこと、そしてカバールについて。

Qとヤツら、それぞれの計画と攻撃手段。

さらには、計画を前進させる手段についてです。

そして、軍産複合体の二面性について話します。

軍産複合体…つまりディープステートとは。

本質的には政治経済、科学的情報、軍事そして外交活動を組み合わせたものです(ケネディの言葉を引用しています)。

これは 堅く結束した高効率の組織であり、

政治経済的科学的な諜報活動と軍事的外交作戦を組み合わせたものです。

軍産複合体は、二重派閥になっています。

軍産複合体の中には、極秘の機密情報や地下深くの軍事基地や高度に機密化された技術を使い、地球を奴隷にし権力を維持しようと考える派閥と、

一方では、真実を明らかにし人類を自由にすべきで、これらの技術は地球を奴隷化するために使うのではなく、地球を解放するために使い、

汚れた地球を浄化すべきだ、とする派閥が存在しているのです。

君も私もこっち側だと思ってます…ですよね?

“Qコミュニティ” と「Qの計画」との関係を理解し、それらがカバールの「計画」とどう関係しているかを理解することが重要です。

これらがどう関係しているか、これらがカバールの望む未来ではなく、Qコミュニティが望む未来とどう関係しているかを理解することが重要なのです。

ではいきましょう。

“Qコミュニティ” の目標と目的。

“Qコミュニティ” が何を望んでいるかというのは、「人類は何を望んでいるのか?」ということと同じです。

それは “自由” なのです。

これは その中にいる人たちだけでなく、リーダーとして拡散している人たちも含めた “Qコミュニティ”Qムーヴメントの目的なのです。

彼らの目標は “完全なる情報公開” であり、独立性、悟り、アセンション、そして豊かさです。

決して混乱や暴力などではありません。

彼らは腐敗したシステムと権力構造を解体したいのです。

経済と通貨と技術を再確立し、それらをただ上から押さえつけられカネを稼ぐことだけが目的ではない、新しいレベルに進化させたいのです。

“攻撃” の手段や方法はあると思います。

企業や軍事的な動きや諜報機関を利用することなどを理解すれば。

相手はグローバルシステムですから。

もし、高い地位にある人間がどのようにして世界規模で戦っているのかを認識すれば、「計画」が善vs悪それぞれの側でどのように機能しているのかが理解できます。

だから “パンくず” をつかって “Q軍” 側が行ってきたのは、最終的に「完全な開示イベント」につながる “Qムーヴメント” を創り上げたということなのです。

彼らが無党派層を獲得するためにしたことは、秘密にされてきたフリーエネルギーや反重力に関する特許を公開し、通貨システムを金本位制に変えたことです。

悟りとアセンション、そして世界的な大量覚醒とは、本質的には科学とスピリチュアルの理解を組み合わせたもので、

医学の進歩や反重力技術などを通して、“Qコミュニティ” のあらゆる場所で一般の人たちに説明されています。

これは他のことと同様に重要です。

なぜならこれは自分には何ができるかを理解する鍵になるからです。

つまり、古代の道具と技術や漢方薬や古代の呪術のような(代替)技術と同様に、人々は“Qコミュニティ” のようなオルタナティブ(代替)メディアを利用してきました。

“Qコミュニティ” や他のメディアソースは、既存のメディアを吹き飛ばすような内容です。

実際これらのコミュニティが国民に真実の情報を伝えてきました。

誤情報が混ざっていることも多くありますが、いつもではありません。

豊かさを創造するために私たちがしてきたのは、まったく新しい社会経済システムへの移行であり、それはまったく異なるタイプの技術と環境へ関わることです。

ここでは3Dプリントの食べ物や地面を掘り起こして農業を作るのではなく、海の真ん中で作物を作ることのような環境との共生関係について話しているのです。

Qコミュニティは現状の地球を破壊し人々を奴隷にしている腐敗した邪悪な権力構造を解体したいのです。

ではどうやって悪の思想に基づいた “世界的・社会経済的・地政学的勢力” を排除する?

悪魔崇拝を含む精神的なものか、寄生虫主義や生態系の破壊を含む経済的なものか、腐敗した法的側面であるような個人が、政府を乗っ取り抜け穴のある法律を作ってきました。

どうすればヤツらを止められる?

どうすればタイムトラベル技術や思考操作兵器までもっているカバールを止められる?

どうやってヤツらと戦えばいい?

そう、秘密の戦争をすればいいんだ。

トップの限られた人間特定の派閥だけが知っていて、皆がそれに同意してそしてドリップ(1滴ずつの)情報開示をする。

そうすれば本当に真実を知りたい人たちが情報を得る方法が分かる。

そうすれば彼らは君が理解している “こと” が分かる。

これはとても重要なことだ。

これが悪を撃退するための “集団意識” を強くする。

本当に真実を知りたいと思っている人に情報を提供する方法を考え出したんだ。

この “集団意識” によって人類という “種” に悪影響を及ぼしているヤツらを撃退できる。

ここからがQの出番だ。

この攻撃の計画実行は基本的には秘密戦争で、それはドリップ情報開示とQムーヴメントによっておこなわれる。

戦闘員たちはカバールネットワークにじわじわと浸潤した上で情報を収集した。

そして今後は起訴/逮捕その後の情報開示/真実暴露へと進む。

この順番でなければならなかった。

できるだけ多くの人を集めるためには時間をかける必要があった。

時間をかけてドリップし/情報を与え/パンくずを落とすことにより、皆になにが起きているのかを理解させた上で、この道に案内したのです。

そして、これらの起訴や逮捕や情報開示が進み、然るべき時が来たら、私たちは完全なる情報開示(フルディスクロージャー)をおこなうことができる。

失敗は許されないのです。

その過程で新しい経済や通貨システム、さらには技術システムを再構築しようとしています。

これをおこなうには2つの方法があります。

1つはゆっくりとした方法。

ゆっくりとした移行。

もう1つは急激な方法。

つまり急速な移行です。

他の作戦が成功するか失敗するかで、どちらの方法をとるか判断することになるでしょう。

だからといって、敵の行動にすべての「計画」が左右されるわけではない。

これは戦争です。

成功が確実になるまでは敵に作戦を知られてはいけない。

さもないとどんな作戦も危うくなってしまいます

新型コロナウイルスの件は、実際にプロジェクト・ルッキンググラスを通して見ていたものですが、これを機に経済を停止させこの技術のリリースと通貨システムの切り替えを迅速に行うのです。

でも私たちは、このルッキンググラス・テクノロジーを持っているので、準備ができていなかったわけではありませんでした。

なのでこれから起きることを理解し、経済など何もかもを完全に破壊しない安定した状態で、徐々に山場を迎えなければなりませんでした。

これは戦争なのですから。

さあ、だんだん見えてきましたね?

どうやって それをしなければならなかったのかというと。

私自身がドナルド・トランプやその他のたくさんの人たちと協力しあって働いてきたことを考えてください。

軍の最高レベルの人たちが、目には見えない水面下で一丸となって共に働いてきました。

世界的な規模で、全体のパズルピースが一つになるゲームを、チェスのゲームを私たちは目撃してきました。

ほとんどの場合において私たちは、秘密の宇宙プログラムのような最高機密クリアランスを持っている人たちの間の戦争の話をしているということを 理解しています。

私たちは先進的な別世界のコロニーのような話をしているのです。

君たちが知っていようがいまいが、それは世間の目の届かない場所で行われてきました。

そこに何十億ドルものカネが闇予算が流れているのです。

予算は軍の特定の派閥にも使われています。

カバールを蹴散らして、この星からヤツらを追い出すために使われていたのです。

悪の存在を “現実の次元” から追い出し、平和な世界を再度取り戻すのです。

さて次はカバールの計画と目的についてです。

これらのものがどのように相互作用し、連携しているかについて話しましょう。”

ここから先は、こちらのビデオからご確認ください。

Buffalo Horns Guy from The Capitol is NOT IN JAIL He is a Navy Intelligence operative

アメリカ議会乱入のバッファロー男は刑務所にいない。彼は海軍の諜報員だった! これだけでも驚く内容ですが、彼が語る「計画」はまさに驚愕な情報。 QArmyJapanFlynnにて冒頭の5分弱を翻訳、先行配信します。 みなさん、未来に向けて心の準備はOKですか? 元動画URL Buffalo Horns Guy from The Capitol is NOT IN JAIL He is a Navy...

bitchute.com

このビデオにはまだ字幕は付いてませんでしたね。

今ちょうどビデオを見終わったんだけど、かなり面白いんで、英語が分かる人は是非どうぞ。

そう遠くないうちに字幕が付くと思います。

翻訳チームの皆様、ありがとうございます🙏✨🍿

補足:

翻訳は全てEriさんと一昨日来やがれさんがやってくれてます。

僕はただコピペして読みやすくして拡散しただけですので、お礼は彼らに伝えてください。

こちらは、EriさんのGABです。

gab.com/EriQmapJapan

こちらは、一昨日来やがれさんのGABです。

gab.com/Ototoi_Kiyagare

ところで、このビデオの中で言っていたことで、要注目なのは、ツノ男さんは海軍で働いているけれども、海軍の中で働いているのではなくて、委託契約として働いているので、守秘義務がないらしい。

だから、軍や政府関係者が話してはいけない事でも、合法的に情報開示できるらしい。

ちなみに、パン屑とは、キューが4chanで小出しにした情報のことです。

アノンたちはそのパン屑を拾い集めて全体像を推測していました。

今はパンを丸ごと一斤手に入れることが出来る!

こちらもどうぞ。

動画の前半部分の字幕が完了したようです。

心から感謝します😭😭😭

字幕部分の続きがEriさんのGABに更新されていたので、引き続きこちらでも拡散させていただきます。

”カバールの目標と目的はこうです。

すべてを機密扱いにして依存させる。

相互依存経済を望んでいるのです。

ヤツらは洗脳された大衆を求めています。

あるいは、すでに存在する資源やメディアを独占することで、基本的に集団奴隷化を目指しています。

ヤツらはコントロールと自分たちの利益のために、あらゆるところで希少性という “幻想” を大衆に見せようとしている。

ヤツらは、恐怖と大衆ヒステリーをコントロールするため、モノが足りないという “幻想” を大衆に見せるのです。

ヤツらは、混乱を望んでいる。

ヤツらは、暴力を望んでいる。

ヤツらは、恐怖を望んでいる。

ヤツらは、死を望んでいる。

これらによってヤツらは支配力や締め付けを強めることができ、「国連が介入します」などといった “口実” を
でっち上げることができるのです。

ヤツらはまた世界的規模で全人類に対し、このような幻想を維持しようとする。

だんだん壊れやすくなっている腐敗した権力と支配のシステムを取り戻そうとしている。

ヤツらはドナルド・トランプが軍と共におこなった “ムーブ”(攻撃)に対し “カウンタームーブ”(反撃)をしているのです。

私も軍と共に“ムーブ”(攻撃)をしました。

私たちはこの国にパワーを取り戻しました。

ヤツらが取り戻したいパワーは、アメリカに対するものだけではありません。

アメリカに対する支配力を失えば、全世界に対する支配力を失ってしまうのです。

特に、アメリカの支配権を奪い返したいと思ったら、メディアであろうと軍であろうと何であろうと我々のシステムを利用して恐怖を煽り、強制接種ワクチンを作り、5Gを兵器化することができます。

基本的にこれが長い間「カバールの計画」だったのですが、一旦負け始めてしまったから「この負けを何とかしなければならない!」と、再度ナラティブのコントロールをがんばっているのです。

基本的にヤツらは洗脳がしたいのです。

ナラティブ(ウソ話)をコントロールしたいのです。

そうすればヤツらは “通常営業” を続けることができるのです。

ヤツらの究極の最終目標は、トランスヒューマニズム。

これは人間とAIが融合することなのです。

脳や体にナノボットを搭載して、心をコントロールする話です。

バカげているように聞こえるかもしれないが、政府の最高機密レベルで 何が起きているのかを理解すれば、

映画「キングスマン」のようにいろいろな種類の人々がいて、いろいろな国家元首が地下深くの軍事基地に行っている間、

地上にいる人々は、携帯電話から発せられるマインドコントロールの周波数を浴びて死んでいく、ということが起きるのです。

そう、これがディスクロージャーであり、英国側の情報機関のホワイトハットが何が起きているかを人々に伝えようとしています。

映画の最後でオバマの頭が爆発しても不思議ではない。

そうなったら絶対に面白いが、彼らが映画の中で伝えたいのはリーダーシップについてです。

これは世界規模の話です。

国連

外交評議委員会

ビルダーバーグ会議

三極委員会

これらの機関の人たちは、小児性愛者(ペドフィリア)や秘密結社のメンバーであり、マネーロンダリング、殺人などあらゆる犯罪に関係している腐敗した人たちなのです。

これらのグローバルピラミッドのいくつかの機関の内部には、腐敗したチームと腐敗していないチームがあります。

どちらか一方のチームのために働き、板挟みになっている人たちがいます。

これも理解する上で重要なことです。

多くの場合、腐敗チームのために戦っている人たちは 
自分たちがやっていることを分かっています。

それが間違っていると分かっててやっています。

それが、ヤツらの計画が失敗し続けている理由の一つです。

とにかくこれに関しては、この密接に繋がり合ったグローバルシステム組織の全体像を見てみれば、

1つの歯車が行きたい方向を別の歯車が嫌がることもあるし

パワーも強度もある歯車もあれば、脆く古くボロボロになっている歯車もある。

必要なのは、みんなが1つの歯車、つまり“完全情報開示・啓発・アセンションの歯車”となって、

Qコミュニティのみんなが、この “ディスクロージャー”という目標に向かって、起きているすべてのことについ話し合うため猛進することです。

それがうまくいけば、特に経済が低迷しているこの時期に、この技術をリリースして経済を超好景気にすることができます。

同時に私たちは5Gを完全に止めさせ無効にすることができます。

ワクチンも同様に。

いいですか?

ここからが本題です。

私たちの戦いは、第四帝国とサタニズムとの戦いです。

本質的に我々の敵は宇宙空間にいる悪魔崇拝サタニストなのです。

ヤツらは腐敗したシステムと違法な闇市場システムの社会経済ネットワークを利用して、世界を操作してきました。

そうやってヤツらは、子供たちの血を収穫し続けてきたのです。

これが我々の敵である悪魔なのです。

ほとんどの大金持ちは、私有地に地下基地を建設しており、国際銀行家のような超大金持ちは、自分が所有する会社を通じてこれらのものを作っています。

ヤツらは汚職によって企業と銀行のシステムそのものをコントロールし、これらを簡単に乗っ取ります。

カネでシステムをコントロールすれば何でもできるようになります。

もっともっとカネを稼いでもっともっとカネを投入すればいいんです。

地下基地のようなものを建設する費用なんて、なんてことない安いものです。

そしてヤツらはまるで鷹のように高いところから、都市の人々を四六時中監視しています。

この戦いには味方と敵が存在します。

4Dチェスのようなゲームをしている最中なのです。

5Dチェスと呼んでもいいかもしれません…そのやり方がわかるのなら。

味方はQムーヴメントであり、白ウサギを追う軍。

基本的に戦争で国が攻撃されているのを察知し、国民を守ろうとしていて、且つ戦い方を知っている人たちです。

この戦いでは真実の情報を広めることでデジタル兵士や誠実な人々の軍勢を集めることができます。

そしてたくさんの真実を知り白ウサギを追いかけてきた人たちが、人類の “集団意識” を変えると同時に、この “完全な情報開示” を実現できるように、

異次元の勢力を地球から追い出し、ヤツらの歯車を壊し、形而上学的な意味でも物理的な意味でも人類を前進させてくれたのです。

それは難しいことではないのです。
 

なぜならこっちには神がいて、こっちには真実があり、こっちには自由と愛があり、しかもこっちの方が圧倒的大多数なのですから。

一方でヤツらにあるのは脅迫に基づいた脆弱なシステムです。

ヤツらは皆、脅迫によって結びついている。

脅迫が、悪が、コイツらを結びつけているのです。

なぜなら外交評議会や国連などの組織のほとんどの人間は独裁者だからです。

独裁者が集まって、皆がお互いに同意しながら座っているだけで、

「はい そうですね 人口問題をどうにかしないといけませんね」

「そうですね」

「なら やりましょうよ」

「やりましょう! 我々の能力を使ってワクチンで人口削減をしましょう!」

「フガフガフガフガ!」

「ワクチンも!」

「5Gも!」

「フガフガフガフガ!」

「OK!」

「フガフガフガフガ!」

このような会話がトップレベルでおこなわれているのは 事実なのです。

このまんまですよ、信じてください。

私も会議を観ていたんですから(笑)

すべてを遠隔視聴してたので、間違いないです。

ウソっぽく聞こえるかも知れませんが、マジな話です(笑)

この戦いには、これらの二重構造組織の狭間に、DS(ディープステート)/軍産複合体への “闇の階段” があります。

光チームの人々にとっては、仲間についての情報を広めることが重要であるとともに、仲間についての誤情報や偽情報を広めることも重要なのです。

つまりこれは“真実がウソを制する戦い” なのです。

これは情報戦争です。

ウソから真実を見極めることを学ぶ のです。

誤報や情報と同じく、偽情報にはパターンがあります。

情報源や出所レトリックや響き方にもパターンがあります。

一度偽情報が認識されると、そのパターン自体が明らかになります。

ポーカーで言うところの “テル(癖)” を覚えた瞬間に、何をやってもバレてしまうようになるのです。

ゲームは不正なものとは限らないし、遊び方を知らなくてもいいのです。

ところでここで言うところの、つまりQコミュニティの「攻撃計画」とは何でしょう?

海軍の議論としての「攻撃計画」とは 何でしょう?

さて皆さんまず第一に我々の目標は、地球上の天国と大衆の覚醒そして大衆の悟りです。

「攻撃計画」については もう説明しましたが、新型567ウイルスのことなどでゲームが変わりました。

「攻撃計画」はいろんな意味でほぼ変わりませんが。

しかし今度は、敵のミスを利用し我々のアジェンダをさらに猛烈に推し進めます。

なぜなら私たちは今話題にしている “病気の人たち” のタイプを理解しているからです。

“病気の人たち” とは「ウイルスをばら撒いて何十億人もの人々を殺したい」と思っている人たちです。

そして私たちは「攻撃計画」と「維持管理計画」を持っています。

地球上に天国を作り大量覚醒を引き起こし、そしてその状態をキープするつもりです。

邪魔は絶対にさせねえよ。

あ…言葉遣いが汚くなってしまって、すみません。

我々の目標は、貧困に苦しむ飢饉に満ちたディストピアから脱出することなのです。

麻薬や資源の独占や “希少性の幻想” によって、犯罪が生み出され、至る所が汚染されています。

技術の進歩も妨げられています。

私たちはそれらすべてから離れ、犯罪のない社会へと向かっています。

豊富な食料や病気の治療法についての情報が一般に公開されています。

小惑星を採掘したり、反重力技術を使って宇宙に飛び出したり、フリーエネルギー・システムを構築したり、地球外生物との交流の仕方を理解したり、

私たちはこの惑星の “集団意識” を変えようという話をしています。

今はすべてが最高機密でごちゃごちゃしていて、みんなが「一体何がどうなってんの?」という状態です。

これが「あー こういうことか! なるほど! だから世の中が不幸な状態だったんだ!

有名人ってみんな人間のクズなんだね!」という状態に移行します。

完全な情報開示がなされたら…というか、実はもう
ディスクロージャーは既になされているんですよ。

あとは情報を認識し、世界の誰もがそれを理解し、家族や友人にそれを拡散すればいい。

ひとたび世界中の人がそれを理解し、そのことについて話し始めたたならそれがゴール。

これが「計画」です。

みんながロックダウン中に、みんながイースターでこのことについて話すんだ。

そうすれば、これが未来になる。

そうすれば、これが未来になるんだ。

私たちは地球と自然との共生関係について話しています。

これは、大量絶滅の話でもなく、

これは、森林破壊の話でもなく、

これは、環境汚染の話でもなく、

それらとはまったく逆の話をしています。

この高度な技術を使って、これまでのダメージを修復できます。

この高度な技術を使えば 福島の放射能汚染もすぐに回復できます。

たった一日でですよ!

一瞬のうちに!

色々な方法が既に行われていますが、それは後で話します。

これはこの技術を使って奴隷化を拒絶し、文明を前進させようという話なのです。

これは完全な情報開示です。

これが海軍のゴールです。

誰かがこれをやらねばならなかった。

たくさんの犠牲も払いました。

しかしあるレベルのすべての人が、どうしてもこれを実行したかった。

たくさんの “敵の戦闘員” がいました。

彼らにとってはそれが全てであり、それが仕事だったから仕方なかったのです。

ヤツらがこのパンデミックで企んだ世界的大量虐殺に呼応して起きている事のすべてはは、世界的な恐怖の大規模扇動を止めるため。

アジェンダ21を止めるため。

モンサント社を止めるため。

ワクチンを止めるため。

ゴールはすべてここでした。

一旦手痛い失敗をしたと気付いた後、ヤツらはナラティブ(ウソ話)をコントロールするためになんとかしないといけない、みんなを怖がらせ、その “恐怖感” をコントロールするためになんとかしないといけない、と焦りました。

そしてヤツらは “新型567ウイルス” をばら撒いたのです。

このウイルスは主にアジアの男性にとって致命的です。

しかし何十億人とは言わないまでも、何百万人もの人々を殺す意図でリリースされたという事実に変わりはありません。

そしてヤツらは、今回の大量殺傷と恐怖を利用して、微細なナノ金属や場合によっては、信じられないでしょうがDNAに悪影響を与えるナノボットのようなものを注射することを計画しています。

最高機密を扱う国家の上層部で働いている者の中には、DSの手下がいるのです。

優生学や人口管理に違和感を持たず、国民にワクチンを打たせようとする者をどうやって信用しろというのでしょう?

イースターの時に友人や家族に聞いてみてください。

「遺伝子の選別をする優生学を信じている人をなぜ信用するんですか?」と。

“命を救う為に” ワクチンを作る人が、人口削減もすすめているなんて。

考えてみてください、これを踏まえて。

モンサントは着実に凋落していますが、GMO(遺伝子組み換え食品)が人間の意識を恐怖状態に保ち、低波動状態と低IQ状態を維持しています。

これはナチスの思想そのものです。

GMOは免疫システムを危険に晒します。

これはナチスのアイデアで、ユダヤ人や同性愛者など、ナチスドイツに反抗的な “望ましくない” 人たちに食べさせるためのものでした。

GMO(遺伝子組換食品)を摂取すれば、体がそれを毒と認識し戦おうとするので、免疫システムが弱まります。

ヤツらの戦術は、恐怖の大量殺戮イベントをでっち上げ、食物を通して人々の心をコントロールし、ナノ金属やナノボットを人々に注射することでした。
 

そしてヤツらは5Gタワーによって世界を囲う形の “集団意識” を作り、自分たちが人々をコントロールし操ろうとしていたのです。

ウソじゃありませんよ。

これがヤツらの計画です。

ヤツらが本気で考えていたことです。

さて、ここで重要なのは、NWOの下のビッグファーマ(大手製薬会社)は、大統領や政府によってワクチンや5Gが法的に義務化されなければ、存在し続けることができないということです。

言い換えれば、私たちの同意がなくてはワクチンは打てません。

「拒絶する! 」ということではなく、この問題は、
 

「ワクチンを 打つつもりはない」

「必要ありません 結構です」

「拒否します」

と言えばいいことなのです。

あえて問題にする必要もないでしょう。

ただ「ノー」と言えばいいのです。

ナンシー・レーガンは「ビル・ゲイツのワクチンにノーと言いましょう」と言いました。

世界的社会経済の “悪魔のピラミッド” におけるビル・ゲイツのポジションを理解すれば、この国にヤツを入れることは 絶対に許されないことが分かるはずです。

5Gのような殺人兵器による悪の支配を絶対に許さない。

君たちには分かっているはずだ。

我々を信じていいと分かっているはずだ。

我々には「計画」があります。

不測の事態に備えた「計画」が。

だから常に不測の事態に適応し、それを乗り越えることができる。

すべてを予測できるわけではありませんが。

でもほとんどの場合、ヤツらのプレイブックは非常に予測可能なもので、毎回「ああ またコレかよ アホかコイツ」と呆れるようなワンパターンです。

しかしヤツらは “馬鹿のひとつ覚え” なので、私たちがすべきなのはそのアホな攻撃を何度も受けその都度反撃することです。

最終的には世界中の人たちと波長を合わせ、実際に何が起こっているのかを理解し、誰が敵なのかを見定めます。

イースターで友達と共有できる情報をもう少しだけ。

米軍が「誰が/いつ/どこで/誰と戦うのか」などの情報を国連に伝えた時、我々はいつでも必ず敵に待ち伏せされていた。

アメリカ兵が戦って死んだのは、軍がいつどこにいるかを事前に国連に伝えていたせいだ。

国連は私たちの友人ではありません。

ビル・ゲイツは決して私たちの友人ではありません。

絶対に違います。

コイツらはナノ金属やナノボットを使って、人々の心を乗っ取ろうとしているんだ。

ヤツらが作ったこの新型コロナウイルスのことは、先ほど説明したように、プロジェクト・ルッキンググラスを通して事前に見ていたのです。

何が起きるかはすべて分かっていた。

我々はヤツらのプレイブックを持っている。

ヤツらの弱点はどこなのかも知っている。

武道では “カマキリ”と呼ばれる型がある。

指でツボを押さえて敵を衰弱させるんだ。

いいかい、覚えておいて。

カバールの最も弱いツボを攻撃すればヤツらのカードハウス(紙で作った城)は崩壊するのさ。

立っていられなくなるからね。

ここで必要なのは、この新型567ウイルスのことを現実のものとして認識することです。

人々が死なないとは言っていないし、致命的なウイルスではないとも言っていません。

で、何が起きているのかというと、メディアが恐怖心を煽るためにそれを利用しようとしているのです。

そうすることで主要メディアを支配している人たちが自分たちのプッシュしたいナラティブ(ウソ話)をコントロールすることができます。

で、結局は何が起きたかというと、Qがリークした全ての情報のおかげで準備ができていたので、“Qコミュニティ” の人たちは何が起きているのかを知っていました。

私たちと “Qコミュニティ” は、軍と連携していて新型567ウイルスはそれほどの “脅威” ではないという考えが私たちのベースにあります。

ウイルスは “脅威” ではありませんが、ウイルスを口実に都市を封鎖(ロックダウン)するチャンスを得ることができ、その間に世界の社会経済ピラミッドの上層部の人間を逮捕することができるのです。

それは最高機密のクリアランスを持っているか、少なくともそれを持っていた人たちです。

つまり理解する上で最も重要だと思うのは、“ハンターだった者たちが今は獲物に” という事なのです。

長い間、最高機密のクリアランスを持つ人たちが原因でシステム全体が腐敗した状態でした。

ヤツらの犯罪の全てつい最近まで機密事項でした。

でもヤツらは最高機密のクリアランスを失い、トップシークレットを守れなくなり、かつてハンターだった者たちがハンティングされるようになったのです。

そして新しく愛国者たちがヤツらの地位につきました。

私たちはすべてを破壊するために努力してきました。

いつも翻訳してくださるEriさんには、大大大感謝です🙏✨

こちらからフォローすることをお勧めします。

gab.com/EriQmapJapan

十代の時に船で中国へ向かい、チベットを超えてインドのゴアに辿り着き、ヒッピー・ノマド・ライフに目覚める。

覚醒の勢いが強すぎて、そのまま一度も立ち止まらずに世界中を旅し続け、遊び暮らしている。

革命家、作家、音楽家、瞑想家、旅人、存在の芸術家。

放浪記/私小説ブログを書くのが日課。

  1. トップ
  2. 地球放浪22年目 Qリプトラベラー 凍結後→復活 フォロー確認をお願いします。
  3. 2021/02/05 06:26:51 公開
シェア

「すまとめ」はTwitterの長文スレッド(長文スレ)・連続ツイート(連ツイ)を1つの記事にキレイにまとめるサービスです。長文スレの最後に、「@matomesu まとめて」とコメントを付けるだけで、まとめ記事がこのように作成されます。

おすすめスレ