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「東京のみんな... 自民はダメだか...」、@ilovecat222 さんからのスレッド

東京のみんな...
自民はダメだからって維新にいれたらほんと東京おわるからね...
女性議員でもだめだぞ...
維新はだめだ...

おばちゃんとの約束だ...

維新の会さ...DVで保護命令出されてるDV親や虐待親にまで共同親権にしてやるってチラつかせて、しかも子連れで逃げた妻を刑事告訴させてるからね...

東京10区だかで「にしむら恵美」っていうひとが維新から出馬するらしいんだが、維新がDV親団体といっしょに共同親権って言って活動してることをなんど聞いても無視and無視ですよ...?女性でも維新はあかんとです...

もうほんとおかしいです...維新はあかん、ぜったいあかん...

つか刑事告訴を手伝ってるの東京維新の元衆議院議員なんだからさあ...知らないわけないやん...連れ去り禁止っていってるやんj...なにが共同親権だよ...最低だよ...

聞いてることに全然こたえないで「猫さんは単独親権ですか?共同親権ですか?」ってさ。それに答えてもいつまでたっても肝心な問題には答えない。DV加害者に共同親権ちらつかせてるとかそれ犯罪助長じゃん。それを隠して制度論にもっていこうとするとかおかしいでしょう。論外だよ。

日本維新の会は家庭内加害者とタッグをくんで親権の入口こじあけようとしてますよね?ってことなのよ。

東京14区でした

中津川さんはもう維新じゃないので知らないそうです
ほかのひとのことも「個人のやってること」なんで知らないそうです

ふとこの方のフォロワーをみたら、ブロックリスト状態になってた。横浜家裁前で暴れてたアカウントまであった。

維新のにしむら恵美さんのフォロワーに

自称弁護士のかずみ
@HnaBdesu
がいた。

いつのまにかブロックされていた。
直接からんだことないんだが。
裁判所の職員じゃないかっていう噂もあったけど何者なんだろう?

このかずみっていうアカウント、石川優美さんを中傷してたんだよね。

かずみ、というアカウント、あちこちで嫌がらせしてる模様。

ソースつけておこう。
キーワードは「桜の会」
日本維新の会の車をご覧ください
※あの桜をみる会とは別ですw

桜の会のツイートをご覧ください。

桜の会のツイートをもうひとつご覧ください。

桜の会のツイートです。
子連れで逃げた妻を刑事告訴するのが会の活動だそうです。

この会に助言なさっているのが日本維新の会の中津川氏

このm桜の会といっしょに共同親権を訴えて活動しているのが日本維新の会の現職国会議員、串田誠一議員です。

ちなみに一つ前のチラシの真ん中にある南出さんという方は、体罰の会の副会長です。
※子どもには体罰を受ける権利があるといっている団体

コロナ禍のなか、横浜家庭裁判所前でこんなことをなさっています

阪急梅田前でこの「桜の会」が「DVは夫婦の問題」といって共同親権をうったえていたところに出くわした方の写真つきツイートです。

維新の本拠地、大阪ということは大阪維新も関わってるんでしょうか。
※このあとツイ主さんはこの会の方にリプで絡まれて大変そうでした。

最後にもうひとつすごいの置いておきますね。串田誠一議員と南出弁護士は常連ですが、このイベントのケースで、主催は「ジャスティス日本」、協賛が桜の会、となっていることに注目してください

人権保護協会ジャスティス日本はこういうチラシをつくってらっしゃいます。

いわゆる「児相の拉致」(児相が虐待をでっちあげて子どもを拉致しているんだ)を叫ぶ親御さんの団体です。そして団体代表がこの方だそうです。

なお、前述の体罰の会の南出弁護士は「児相利権」という本を書いています。桜の会の「DV利権」と通じるものがあります。

あとこれは女性の方やフェミニストの方に広く伝えたいのですが、この「DVは夫婦の問題」と叫ぶ桜の会は、女性暴力被害者によるパレードにもこんなことをしています。

これが日本維新の会が支援し、ともに「離婚後共同親権」を訴えて活動している父親団体の姿です。

維新の会が本当はどういう目的で共同親権を公約にいれたのか、加害者の味方をしている理由がわかっていただけたと思います。

以上、おつかれさまでした。ここまでよんでいただきありがとうございます。

あ、いちおう念のためですが、この桜の会とかかわって支援しているのは前述の議員だけではありません。

日本維新の会の現職の品川区議、尼崎市議、大阪府議も関わっています。

たとえばこの方。
日本維新の会の松本ときひろ氏。
品川区議ですが、中津川氏と全く同じく「子の連れ去り」「共同親権」とおっしゃっています。

そしてですね。
松本ときひろ品川区議
そして前述の中津川ひろさと氏
串田誠一参議院議員

この3名がこんな会合に出ています

スクショ(出席者一覧)はこちら。

いちばん上に
藤木俊一
(テキサス親父日本事務局事務局長)

とあるのはいったいなぜでしょう。

この維新との会合で藤木氏は
・歴史問題で日本を貶めてる人達と連れ去りやってる部落民が一緒
・女性センターの研修・勉強会の講師を行うのは在日朝鮮人を支援とかやってる男女共同参画NPO
・連れ去り(DV捏造による母子避難)が増えれば儲かる人がいっぱいいる。児相も一緒
と述べているとのことです。

つまり「離婚後共同親権」や「共同養育」という昨今の耳障りのいい言葉は、女性や子どもを逃がさないために、極右翼系の方々が発案したものだろいうことです。

それを広める役割を担ったのが日本維新の会です。そしていまは維新にとどまらず、超党派で共同養育支援議員連盟というものができています。

なお、この共同養育支援議員連盟の前身はあの悪名高い「親子断絶防止法案の議員連盟」です。

親子断絶防止法案、は数年前に超党派で議員立法されそうになりました。

立憲民主党の打越さく良議員が、必死にこの親子断絶防止法の危険性を叫んでくれていたをわたしは一生忘れません。この法案はオーストラリアで父権団体の圧力で制定。むしろ被虐待環境が継続し、子どもが殺されています。

なお、さきほど藤木俊一氏が日本維新の会の串田誠一参議院議員や松本ときひろ品川区議や中津川氏との会合でいっていたこの文言にご注目ください。

『連れ去り(DV捏造による母子避難)が増えれば儲かる人がいっぱいいる』

連れ去り
DV捏造
儲かる人

これが桜の会の「DV利権」という発言のルーツです

この「連れ去り」「DV捏造」といって母子避難を批判して、「離婚後も共同養育をしろ」としているのは、日本維新の会だけではありません。
前述の親子断絶防止法案の議員連盟もそうです。

いまは『共同養育支援法議員連盟』と改名していますが騙されないで。
会長もメンバーも当時と同じです。

この共同養育支援議員連盟の方々は、この藤木俊一氏と同じく
『連れ去り』
『DV捏造』(虚偽DV捏造DVも類語)
といっています。

こちたが共同養育支援議員連盟の事務局長、三谷英弘議員(自民/神奈川)のツイートです。

お写真にはなんとDV利権と叫ぶ桜の会と志をひとつにする日本維新の会の串田誠一参議院議員(維新/神奈川)のお姿がいます。

こちらが共同養育支援議員連盟の事務局長、三谷英弘議員のツイートです。

「虚偽DV」
どこかで聞いた言葉ですね?

こちらも三谷議員のツイートです。
「連れ去り」
ん?どこかで聞いた言葉です。

これは偶然でしょうか。

串田誠一参議院議員と同じ神奈川で、同じく共同養育支援議員連盟の事務局長三谷英弘議員が、テキサスなんとかの藤木俊一氏という方と同じことをいっています。捏造DVで連れ去りが起きてる共同養育をさせろと。偶然でしょうか?いいえ違います。↓

一個前の『NGO子どもオンブズマン日本の参議院議員内集会』のチラシに、藤木俊一氏、そして、三谷英弘議員やあの杉田水脈議員のお名前がありますね。

そしてテーマは「子の連れ去り」

つまりそういうことです。DV捏造だ、母子避難じゃない連れ去りだといってDV避難を妨害するネットワークなのです。

そしてNGO子どもオンブズマン日本という団体はこういうツイートをなさっている団体です。簡単に言うと父親に会わないで母子家庭の子どもは不幸になるぞ犯罪者になるぞ、だから共同親権にしろとおっしゃっています。なお事務局長の方も妻子に逃げられている方だそうです。

これは串田議員や三谷議員だけなのでしょうか?いいえ違います。

親子断絶防止法案の議連をルーツにもつ「共同養育支援議員連盟」。

ほかの主要議員さんの発言をみていきましょう。

こちらが鈴木貴子議員(自民/北海道)

鈴木議員は引き続きこんな判例を持ち出してきました。何とこの判決、DVはおろか子どもに執拗な加害行為をしていた父親が、逃げた妻子を「虚偽DVだ」といってストーカー的に訴えた訴訟の地裁判決文(夫勝訴)の引用なのです。しかもこれは高裁で覆って父親は敗訴しているのです。

高裁判決文の内容より一部抜粋。
父親との宿泊面会交流で小学生の娘さんは強い性的刺激を受けて児相に一時保護。
何度も学校に押しかけ娘さんが泣いても動画を撮り続け、心身が不安定になり不登校に。
医師が父親の行動で子どもが著しく心的外傷を負ったとの診断。
妻へのDV事実も認められています。

詳しく知りたい方はこの引用を辿ってくだされば判決文がご覧になれます。和光大学の熊上教授は元家裁調査官を務め公認心理師でもあります。
フラットな目線でご覧いただければと思います。

熊上教授が離婚後の面会交流のありかたとしてこの判例について一部ご説明してくださっているツイートもあります。こちらもご覧いただけたら幸いです。虚偽DVで母親が子どもを連れ去ったことが認められている、制度悪用はある、と鈴木議員がいっている判例の「現実」はこれです

なお鈴木貴子議員にこの判例の件をいろんな方が指摘して、判決文まで提示しましたが、無視です。
それに関しなんの返信もありません。

そして鈴木貴子議員から
「猫さんは虚偽DVはないとお考えですか?」と繰り返し異様なリプライが届きました。

こちらです。

このあと私は

『DVを訴えて避難する人
DVを否認する人
その二通りがいます。

どちらの主張が正しいか、虚言かどうかは、国会議員のあなたが決めることではないはずです。』

と鈴木貴子議員に返信しました。

それに対しての鈴木貴子議員の返信はこれでした。

botでしょうか。
いいえこれが現職の国会議員です。

鈴木貴子議員はくりかえし

「虚偽DV」が世の中に存在しないというお考えでよろしいでしょうか?

と返してきます。

見るにみかねた周りの方がこんなリプライを鈴木貴子議員になさっています。

そして鈴木貴子議員のあまりの話の通じなさと異様さに、リプライではなく単独ツイートでこうつぶやきました。

鈴木貴子議員は極論を提示して詰め寄り「虚偽DVはある」と誘導し言わせたいのだろうな、と。その悪意と意図をありありと感じたからこそ単独でつぶやいたわけです。そしたらそこにわざわざ返信がきました。
ですよね!虚偽DVはありますよね!制度悪用の対策はいりますね!と。

嘘つきはいるかいないかの二択で迫る不誠実さ、誘導してそれを鬼の首をとったようにいって自己正当化。

こんな方が国会議員をやっていたのか、、、これが、、、これが、、?

女性議員が、、、?

わたしはあの日から「まともな国会議員さんが国を支えてくれている」という信頼が根底から崩れました。

同じ子育て世代の母親である女性国会議員が、しかもお父様から引き続き出馬なさって親子で政治家をなさってる方がこんな様子なことにも心底衝撃でした。

日本は狂っていたんだ、もとから。

足元がガラガラと崩れるようでした。

なせ国はDV虐待父を放置するのか。

なぜ養育費不払いを放置するのか。

なぜ親子間にはストーカー規制法が適用されないのか。

なぜ親というだけで住民票も戸籍も当然に取れてしまうのか。

いろんなことがわかった気がしました。

わたしは、幼少期に父母が離婚しました。DV父は最後まで親権に固執しましたが母は何もいらない縁を切ってくれればそれでいいと親権を手放さず養育費もなくひとりでわたしを育てました。いい母親とは言い難い人ですが懸命に。

奨学金を3本借りて進学し就職。必死に完済し結婚し子どもを授かりました。

子どもには決してわたしのような目を味合わせまい。

子どもを持つことも長年ためらい、数々の毒親本をはじめ心理学、育児の本を読みました。

アダルトチルドレン、機能不全家族、愛着障害などを知り、悩み抜いた結果、子供を授かりたいと決断しました。

とはいえそう都合よくいくものではありません。なかなかさずからず、クリニックに通い夫婦支え合って待望の子供を授かりました。人生はこれから、と思ったそのときです。

DV父がわたしにつきまとってきたのです。夫に会わせろ孫に会わせろ。DV等支援措置の住基ロックは制度悪用だ解除しろ虚偽DVだと。

虚偽DVだけではありません。

元妻が子どもを連れ去ったのだ、親子断絶だ、片親疎外だと、意味不明なこともいっていました。
俺が親権をとるはずだったということも書いてました。とうに成人して子どもがいる世代の娘に対してです。

最初は父が認知症か依存症にでもなったのかと思いました。あまりに荒唐無稽な理屈だからです。妄想系の疾患だろうと。DV等支援措置悪用だ、虚偽DVだ、冤罪DVだ、元妻が子供を連れ去って洗脳している、片親疎外とまくしたてられていますが、「俺のことが気に入らないなら出て行け」といったのは父です。

しかも連れ去ったわけでもなく、協議離婚のうえでの離婚でした。

これはいったいなんなのだ。

被害妄想の類だろうか。親子断絶防止というが、どう考えても断絶されるべき有害な親がその耳なれないをいってつきまとうのは一体なんなのだろうと。住基ロックされても諦めないのはどういうわけだと。

わたしの覚えている父はとても名誉欲が強く外聞を気にするひとでした。

そんな人がこんなにも被害者意識を増幅させ、連れ去りだ、住基ロックは制度悪用だ、虚偽DVだなどと自信満々いうなんて...妄想系の病気としか考えられなかったのです。

もしかしたらカルト教団にでも入ったのだろうか!?とか。
いやまさかなあ、そんなものはないよなあ、とそのときは深くは考えませんでした。

わたしだけでなく母も父に復縁を迫られつきまといをされ、苦悩の日々が続きました。

じつはとても恐ろしいことに、母に対してはストーカー規制法が対象になりますが、子どもに対してはストーカー規制法が対象にならないのです。恋慕の情じゃないから。

父が母に復縁を求めて断られた時期と、娘であるわたしに父が付き纏いを始めた時期が一致しても、です。

これはおかしいと思うようになりました。わたしは夫も子どもも巻き込んで世帯全員でDV等支援措置により住基ロックをかけています。しかし住基ロックは認められても、親子はストーカー規制法対象外なため、探偵を使おうが住所を知って尋ねてこようが自由なのです。

ただこれを公に言えば特定されるかもしれない。当時からTwitterをしていましたが、父にみつかる恐怖の方が勝ってしまい、自身の事情を晒してこのことを発言する勇気はわたしにはありませんでした。

父のことで心理カウンセリングを受けたり体調を崩したり。しかし最終的にとても熱心な弁護士さんにお世話になり、ある程度の目処がついたことをきっかけに弁護士さんってすごいなと素直に思うようになりました。Twitterで法クラと呼ばれる弁護士さんをフォローしていくようになりました。

少しずつ発信してみよう。法クラの先生で家族問題にとても熱心な女性弁護士さんがいました。お弁当が美味しそうだなあ、お子さん4人もいらっしゃるのか。しかしたまにその先生がたまに執拗に攻撃されているのです。いったいなんだろうと覗くと、父と全く同じワードをいうひとばかりでした。

連れ去り弁護士め、誘拐弁護士め、親子断絶弁護士め、虚偽DVの連れ去りを手伝っている悪徳弁護士め、離婚ビジネスだ、とか。それはもうひどいものでした。

あれ、、、?
どこかでみたことがある語句。

そういう方の自己紹介文にはたいてい「虚偽DVで妻に子どもを連れ去られました」「子どもの連れ去り被害者です」「親子断絶や片親疎外は子どもへの虐待だ」とかいてありました。

片親疎外...?
父の手紙にあった語句だ...
え?有名な言葉なの?え?

その女性弁護士さんはほんとにひどい攻撃をされて。お前も同じ目にあわせてやるといった内容のツイートまでされていました。つまり子供への加害予告です。

それでもその弁護士さんは発信をやめませんでした。決して。子どもの安全基地がいちばん大事、という言葉がでたときに、ああ、このかたはすごいなあと。矢面にたつ姿にわたしは心を動かされました。

わたしだけが安全圏にいたまま、こうやって彼女だけに戦わせていいのだろうか。わたしにもできることはないだろうかと。

わたしの父を焚き付けたのはどなたですか?なぜ老いた父はもう中年の域にはいる娘に「親権は俺がとるはずだった」などといいだしたのでしょう?なぜ共同親権といっている人と全く同じことをいうのか、おかしいと思いませんか?

その鍵となるのが桜の会と活動する維新の串田議員のツイートです。

共同親権を推し進める串田誠一議員の発言です。
※DV親団体との関係等を指摘したあと、串田誠一議員にブロックされておろ直接ツイートを引用できないためスクリーンショットをお借りします。

こちらにも簡潔にまとめられていますのでご覧ください。
※リザさんツイートお借りしてすみません。

わたしの父は養育費も払わず高級車の乗り愛人と暮らしていました。わたしと母はお風呂もないアパートで暮している間も。国はなぜこんな生き物を放置するのだろうと政治不信と絶望と諦めをもって生きてきました。

そして散々身勝手に生きた父は、老後になり愛人に逃げられたと風の便りで耳にしました。

父が母に復縁を求めたのはちょうどこの噂をきいたあとです。もちろん母に断られ、ストーカー規制法対象外である娘である私にロックオン。これは、老後の寄生先を、介護要員を探すためでもあったのだと思いました。

つまり父は日本維新の会の串田誠一議員とまったく同じ理想をもっているのです。

その維新の串田誠一議員が、DVは夫婦の問題だと叫ぶ父親団体と共同親権を推進し、超党派の「共同養育支援議員連盟」に所属しています。

何度も言いますがこの議員連盟の前身は「親子断絶防止法案議員連盟」です。

そして老後の寄生先を探し子どもにストーカーしている私のDV父も、親子断絶防止といっています。とうに成人した子どもの親権について突然語りはじめています。これは偶然ではないと思っています。

うちの毒親を焚き付けたのは誰ですか?親子は支えあえ、親子の絆といって唆したのは誰ですか?

おかしいのです。
共同養育支援議員連盟の方々はみな「親子の絆」「親子の断絶を防げ」といっているのです。

それどころか、鈴木貴子議員や三谷英弘議員や串田誠一議員や嘉田由紀子議員のように「虚偽DV」「連れ去り」といって、あの藤木俊一氏とまったく同じことをいっている議員もいます。

これは離婚した家庭だけの問題でもありません。

「有害な親から子どもを逃がさない逃げられない法案」の幕開けです。

これは一部の問題ではありません。全ての子どもの人生の問題です。わたしのように毒親から逃げ必死に生き延びた元子どもの人生を決める問題です。

わたしはこの問題をずっと必死に調べてきました。遡っていろんなことを。

当時からあの親子断絶防止法に対して警鐘を鳴らしてくれていたのは、いまの立憲民主党にいらっしゃる打越さく良議員、そして当時はまだ普通の弁護士さんだった篠田奈保子弁護士、佐藤かおりさんという方、3人だけでした。

そして、偶然のか、必然なのか。

わたしが「声をあげよう」と勇気をもらった女性弁護士さんこそが、この3名のうちの1人、篠田奈保子弁護士でした。

そしてしばらくして、篠田奈保子弁護士が、立憲民主党から立候補するということを法クラの高木先生(ドラゴみたいな先生)の引用RTで知りました。

ただ、わたしは篠田奈保子先生の人となりまでは知りません。ですが髙木先生は応援してますとコメントなさっていて、同業者からも信用されているのだなと思いました。

※高木先生はとても子ども想いの方で、DV被害やモラハラにも理解があり懸命に依頼者を守ってくださっている法クラでは有名な方です。

篠田奈保子弁護士のことはずっと知っているし感謝もしているし尊敬している。でもじゃあ政治家として応援できるのか、は別だと思いました。しょうじき立憲民主党に良い印象はないからです。ただちに影響はない、というあの映像と言葉がわたしには何年経っても消えずに残っていました。

ただ篠田奈保子弁護士が、子どものためにならない政党に属するだろうか?政治家でもなんでもない時代から、あんなに親子断絶防止法について必死に警鐘を鳴らしてくれた方がです。反対したからといってお金をもらえるわけでもない。しかも当時の与党(自民)が進めていた法案です。

立候補なさってからも懸命に子どもの福祉を主軸に共同親権の動きに警鐘を鳴らす様子をみて、攻撃にも罵倒にも嫌がらせにも立ち向かう姿をみて、ああ、もう党じゃない、個人としてまず応援しよう。打越さく良議員と篠田奈保子弁護士を応援しようと思うに至りました。

立憲を手放しでは応援できない、でも親子断絶防止法を懸命に止めてくださったのは紛れもない立憲の議員さんや立候補者さんでこれは紛れもない事実です。

とはいえ立憲をとにかく応援とは思っていません。変な議員さんもいるからです。立憲の真山勇一議員はこの共同養育支援法議員連盟のメンバーです。

立憲民主を応援してくださいなんて思いません。

でも自民党がダメだからって維新、というのだけは本当にやめてほしいのです。毒親持ちやDVに苦しむひとたちにとって地獄の幕開けだから。どうかお願い。維新に票をいれないで。どうか。自民よりもっとひどい子とになる。間違いなく。

自民と維新はこれからの子どもの未来に必要のない政党だとわたしは思います。

立憲をまるっと支持はしないけれど、打越さく良議員や篠田奈保子弁護士のような方が立憲に増えてほしい。
尊敬する篠田奈保子先生が選んだ立憲民主党が、本当の意味で子どもの未来のための政党になって欲しいと思います。

RTしてくださった方ありがとう。維新に票いれたら地獄だぞとツイートしたおばちゃんです。

せっかくなので親子断絶防止法に警鐘を鳴らしてきたお二人の対談を紹介。文中にもありますが篠田弁護士は親族から性的虐待にあったお子さんの代理人を7年もしてらっしゃいました。

被虐待児を懸命に守ってきた弁護士さんが「子どもの連れ去り弁護士め」「虚偽DV、冤罪DV」と攻撃されています。

「共同親権にしろ」「親子断絶は虐待だ」「親子の絆を返せ」「親権は親の人権だ」といっている毒親。それを扇動する維新の政治家や超党派議連。

こんな状況をわたしは看過できません。

そしてその攻撃は立憲民主党全体に向けられ始めているのも実感しています。維新の政治家さんの意味不利な立憲叩きがそれです。おかしいんです。自民党が何をしてもだんまりなのに。自民も維新も「親が君臨できない世の中」になるのが嫌なのだとわたしは思います。体罰の会と繋がってるくらいですから。

共同親権といいますが、まず日本の「親権」の状況をかんがえてみてください。子どもにとってそんなに「いいもの」でしょうか。殴られても児相に保護されても親権停止がされません。それどころか虐待親が親権を盾に学校を脅します。日本の親権は、親の懲戒権や所有権に成り果てていませんか?

実際にあの「虚偽DV」「連れ去り」「共同親権」「単独親権は違憲」といっている集団の思想をひもとくと、まさにソレです。

「親権は親が子育てで成長する幸福追求権だ」とか。
「親権は絶対不可侵の親の自然権だ」とか。

こんなことをいってます。

これが「親子の絆」だと思ってるそうです。

そもそも日本の親権そのものが、どんんな有害な親でも剥奪されない「所有権」に成り果てているのです。

だからこそ離婚やDV避難により自助努力で子どもを守り逃げる道を選ぶ親も多くいます。それすらもふさごう、というのが昨今の離婚後共同養育/離婚後共同親権のムーブメントの真相です。

いいですか。共同親権では子どもは幸せになりません。そもそも婚姻中はみんな共同親権です。婚姻中の家庭の子どもはみんな幸せですか?

そもそも根底にある親権制度が「子どものため」になっていないのです。こんな状況で離婚後まで共同親権にしたらどうなりますか。逃げ道がなくなりませんか?

それなのにまるで「いいもの」のようにキャッチャーな言葉で喧伝して「子どものための共同親権」といって票を集める維新の会。

でも裏ではDV加害者団体、反児相団体や体罰の会とつながって、「DV捏造の母子避難だ」といってる極右団体とつながっています。

どこが子どものためですか?

最後に。
上記のゲキヤバな団体たちが、タッグを組んで革命起こすっていってデモやパレードしてるそうです。
親子ネットも桜の会もNGO子どもオンブズマンも勿論入ってますw
国会議員もね。
以下のツリーをご覧ください。

以前、このツリーをよんでくださった方へ。このツリーで危険だと警鐘を鳴らしてきた親子断絶防止法の議員連盟、いまの共同養育支援議員連盟の幹部である嘉田由紀子議員が、とうとう「DVシェルターの情報を共同親権イベントで公開する」という暴挙にでました。※5/12に中日新聞で報道されています。

こちらがその経緯をまとめたツリーです。日付をみていただければわかりますが「報道前」です。正直とうとうやったな、という感想しかありません。

こちらが報道後にツイートしたスレッドです。こちらでは、「DVシェルター暴露の場となった『子育て改革のための共同親権プロジェクト』と称する団体の内実」についても含めて整理しています。

せっかくなので日本維新の会の松本ときひろ品川区議と嘉田由紀子議員のツーショット写真をどうぞ。

このイベントなんですけどね。
このツイートしてる鈴木明武蔵村山市議ってね。
4/21に嘉田由紀子議員がDVシェルターを暴露した「子育て改革のための共同親権プロジェクト」なる不可解な団体の『議員応援団』として写真入りで載ってるんですよ。

2020年10月11日

ゲスト(順不同)
柴山昌彦議員、嘉田由紀子議員、串田誠一議員、松本ときひろ区議、渡辺大県議、古賀礼子弁護士、木川務弁護士、ランさん

子どもの立場から親権制度を考えよう|雷鳥風月 @catbirdwindmoon

子どもの立場から親権制度を考えよう|雷鳥風月|note

子どもの立場から親権制度を考えよう|雷鳥風月|note

🍊イベントのお知らせ🍊 子どもの立場から親権制度を考えよう 場所:としま区民センター 5階  503会議室 定員45席 住所:東京都豊島区東池袋1ー20-10 時間:10月11日 12時30分開場 13時スタート リアルタイム配信 アーカイブ配信あり 入場料:無料 イベント趣旨 子供の立場から見た親権制度を、法の立法の議員さん、運用の弁護士さんが問題解決の糸口を話し合います。真面目な議題...

note.com

↑のメンバーを今一度ごらんください。国会議員や区議県議のほかに2名も弁護士さんがいますね?

古賀礼子弁護士と木川務弁護士という方です。このおふたり、実はある意味では有名人なんですよ。

日本維新の会が懇意になさってる、古賀礼子弁護士ってね。
この本の「共同執筆者」です。

実子誘拐 - 「子供の連れ去り問題」――日本は世界から拉致大国と呼ばれている - (ワニプラス)

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ほんと嘉田由紀子議員も、日本維新の会も。共同親権を訴える政治家さんって古賀礼子弁護士が大好きなようですね。

維新の串田誠一議員や松本ときひろ区議や中津川ひろさと元衆議院議員がいっしょに「共同養育」をテーマに会議なさったみたいだけど、この藤木俊一氏も、↑のはすみとしこさんの本の共同執筆者なんですよ。

藤木俊一さんはこのセミナーで

・歴史問題で日本を貶めてる人達と連れ去りやってる部落民が一緒

・女性センターの研修・勉強会の講師を行うのは在日朝鮮人を支援とかやってる男女共同参画NPO

・連れ去り(DV捏造による母子避難)が増えれば儲かる人がいっぱいいる。児相も一緒。

っていってたそう。

これねえ。前述した「実子誘拐」(はすみとしこ著)や、嘉田由紀子議員がDVシェルター暴露動画内でオススメしてた本とね。主張がほぼおなじなんですよ。

嘉田由紀子議員がおすすめしてる本についてはこのツリーをたどってみてください

みやすいよう要所だけ直接引用しますね。
※わたりさんお借りします。

「DVシェルターという名の拉致監禁施設」
「家族を壊す日弁連という危険分子」

「でっちあげDV3点セット」
「DV捏造で弁護士を書類送検」

「DVシェルター金儲けの仕組み」
「DVシェルター収容者=DV被害者という嘘」

「シェルタービジネスが生まれた背景」
「DV捏造=慰安婦問題」
「杉田水脈議員はなぜ標的にされるか」

「シングルマザーと児童扶養手当利権」

これ、藤木俊一氏や古賀礼子弁護士が共同執筆した、はすみとしこ本と中身が同一とおもってもらってオッケーです。(噂によるとそれではすみ氏が激怒してるとか)

つまりいいですか。
日本維新の会の脳内もこれです。

日本維新の会はおととし2019年に『共同親権』を公約にしました。そして、はすみとしこ本の共同執筆者らの古賀氏や藤木氏と活動しています。

嘉田由紀子議員もその『共同親権』をおしれます。裏で古賀氏がかかわる「共同親権プロジェクト」でDVシェルターを暴露しました。

いいですか。

日本でいま行われている『共同親権』は、ファミリーバイオレンス被害者、ならびに女性弾圧のための狼煙(のろし)です。

裏でDV加害者団体とつながりながら、表向きは嘘ばかりついて、共同親権を公約にしたのが維新の会です。

無断転載禁止
ペアレントトレーニング中
・育児 →私が欲しかった親になる
・目標 →他人に期待しない!

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  3. 2021/02/06 11:28:14 公開
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