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「それでは皆さんクトゥルフ神話TRPG...」、@_eyes_hutae さんからのスレッド

それでは皆さんクトゥルフ神話TRPG「Twitter」初めて行こうと思います。よろしくお願いします。\よろしくお願いします/
探索者の皆さんはある日……何でもない夜ですね。スマホを眺めています。退勤中の人気のない薄暗い帰り道でかもしれないし、あるいは電車の中で暇を潰すため、誰かへのメッセージ

に返信するためともかく様々な理由でスマホをあなたは眺めています。そんな中、ひとつの通知音があなたのスマホから鳴ります。確認しますか?はい、確認するということでね、確認すると通知欄には「遘√?險?闡峨′蛻?°繧翫∪縺吶°?」と文字化けした文章が表示されています。少し薄ら寒さを覚えるかも

しれませんね。この文字化けについて調べる場合は図書館ロールとアイデアロールに成功する必要があります。

成功ですか?偉い、この文字化けについて気になったあなたはインターネットの文字化け復元ツールでこの文字化けを復元したらいいんじゃないか?と思いつくことが出来ました。そして調べその文字化けを復元してみると「私????葉が????りますか?」と出てきました。アイデアロールにも成功したあなたは

この文章が「私の言葉が分かりますか?」なのでは無いかと思い至ります。通知が来た先を確認したい……ですか?そうですね、あなたがそう思って通知がどこから来たのかその文字化けの通知をタップしても何処のリンクに飛ぶだとかアプリが開くとかは特に無いようです。ただそうですね……表示の仕方が

メッセージアプリの通知に似ているなぁと思ってもいいかもしれません。所謂SNSとかの奴かな?
あなたがそうして不思議に感じていると、また続けて通知音が鳴り、また何かの文章が表示されます。

「螟壼?螻翫>縺ヲ縺?k繧薙□繧阪≧縺ェ」
「縺企。倥>縺励∪縺吶?ょ勧縺代※縺上□縺輔>」

そんな文章が表示されたかと思うとあなたの持っているスマートフォンの画面に一瞬のノイズが走ります。ジジ、と画面が揺らぎそこに映し出されたのは、全く身に覚えのない。あなたのSNSアカウントでした。

先程から表示される文字化けのメッセージといい不気味さを感じるでしょう。0/1のSAN値チェックです。周りの景色について確認したい……ですか?そうですね……あなたは何処にいましたか?なるほどなるほど、何事も無く退勤して帰り道の電車に揺られている所でしたか。それで動画とか見つつ

帰りの時間を潰していたと、そうですね。あなたが思い立って周りを見渡すとひとつの違和感に気づきます。電車は変わらずガタンゴトンと動き続けているにも関わらずそういえば、一向にどこかの駅に着く気配はありません。周りにいたはずの人の姿もいつの間にか見当たりませんね。車両を移動しますか?

特に何も無いですね。先頭車両まで行きたい……?なるほど、そう思い立ったあなたは気づくことでしょう。いくら移動しても先頭車両に着く気配はありません。寧ろそうですね。周りの景色が変わっている様子もなく、広告だとかも自分がいた車両の広告そのままだったりします。言うなれば景色がリピート

されているような感じですね。突如としてその場に閉じ込められてしまった事を理解してしまったあなたは1/1d3のSAN値チェックです。

あなたが呆然としていると…またスマホの通知が鳴ります。ふと見れば先程見た全く身に覚えのない自分のアカウントへ何者かからのメッセージが届いている様子です。確認しますか?はい、確認すると「私の言葉が分かりますか?」「大丈夫ですか?」「驚かせてすみません。」とメッセージが届いていますね

他のアプリとかは起動出来そう?そうですね、起動は可能ですがそうだな……なるほど他のメッセージアプリとかで誰かに連絡とかは出来なさそうですね。インターネットを使った調べ物とかは普通に出来るけど、自分から発信したりする場合このよく分からないSNSアプリしか使えないみたいな

認識だと思っていただけたら……相手のアカウントを確認しますか?そうですね。相手のアカウント名なんですが読めないです。モザイクみたいなのがジジッとかかってて分からないですね……

このSNSアカウントでは自由に発言とか出来そうだなというのは思って大丈夫です!返信しますか?なんて返信しますかね……「あなたは誰ですか?」そう聞くと相手は「私は███████です。いきなりでびっくりしたでしょう、ごめんなさい。これしか方法が無くて」と返してきてくれますが名前は

やっぱり分からないですね……続けて普通に質問だとかメッセージが送れます。なんと送りますか?

なるほど「元の場所に帰りたいどうしたらいい?」と送ると相手は「そうですね……元の場所に帰る為には本当に申し訳ないのだけれど、私のお手伝いをして欲しいんです。お願い出来ますか?」と返してきてくれますね。「あなたはどこにいるの?」と聞くと「███にいる。私も困っていてあなたに助けを

出したんだけれど、怖がらせてしまったよね。」と申し訳なさそうな……絵文字と一緒に謝罪が送られてきますね。

なんか割といいねとかRTされてるのでこの「相手」に○○ってやりたい!○○って聞けますか?とかリプライして下さい最初に言いますがなんとこれマジで今考えているのでしっかり終結するかどうか分かりません。「探索者」の皆さんよろしくお願いします。情報を生やすために

ひとまず区切りがいいので8時まで休憩としましょうか。やりたいこととかあったら随時言って頂いてね……

お待たせしてしまいました。皆様KPの私は寝過ごした為SAN値チェックを行ってください。失敗です。では1d3ですね2減少させて下さい。では長い休憩となりましたがクトゥルフ神話TRPG「Twitter」再開して行きます。よろしくお願いします。

「とりあえずソシャゲ周回してもいいですか?」なるほど、そう思い立ったあなたはソシャゲを周回することが出来ますよ。問題なくスタミナを消費出来ることが分かるでしょう。ですがやっぱりチャット等はどうやら使えないみたいですね……

「残りバッテリーと今の持ち物と他に何か連絡が来てるかの確認はできますか?」そう思い立ったあなたは確認することが出来ます。バッテリーですが……そうですね、あなたが充電をしながら使用していたのであれば充分なバッテリー残量が残っているかもしれませんね。もし充電を忘れてしまっていた探索者

がいたならば…いえ、大丈夫ですよ。どうやらずっと1パーセントで持ちこたえてくれているみたいです。忘れてしまっていた!なんて探索者の方は《幸運》ロールに成功したら充電していたことにしてもいいですよ。現在の持ち物は、あなたが持っていたものであれば全て手元にあります。持っているものは

ありますよ。パソコンを持ってたらパソコンも持ってますし、魔導書もAFも持ってるなら持ってていいですよ(笑)連絡は来てる人は来てるかもしれませんね。「まだ帰ってこないの?」だとかね。来てるかもしれないです。

「何をしたらいい?何を手伝えばいい?」とあなたが聞けば「そうですね、私が助かるためにもあなたが元の場所に戻るためにも少し私の手伝いをして欲しいの。あなたの方から出来る手段でね!」と返してきます。「ごめんあと、敬語じゃなくてもいい……?」なんてのが続いてますね。それにどう反応するか

は探索者のあなた次第です。ちなみにどんな反応をしても以降この相手はあなたに向けて若干フランクになりますよ。詳しく聞きますか?分かりました。いやーそうですよね、早く出たいもんな分かる

改めて車内を見渡したあなたですが、帰り道あなたがよく使う電車であればその路線図が書いてあるでしょう。行先は……うーん……何も書いていないみたいですね。相変わらず電車はどこに着くことも無く、ガタンゴトンと動き続けています。

「中吊り広告を詳しく見たい」なるほど、ではそうですね。目星無しでこちらは分かります。中吊り広告にはどうやらどこかの舞台の広告がされてるようですね「それは《第四の壁》を超えて……」なんてキャッチコピーの文字が大きく目立っているでしょう。《第四の壁》について《図書館》に成功したなら

演劇等々において観客席つまり現実と舞台といういわゆるフィクションの間に概念上存在する透明な壁のことを差していることが分かりますね!

そうしていると相手からのメッセージが届きます。「えっとそうだな。まず状況を説明した方がいいよね。まずなんだけど、あなたは今別の世界に飛ばされてるんだけれど、そのままだと危ないんだよ。だから助けたいんだけど、不甲斐ないことにわたし方法が浮かばなくて……だから一緒に考えて欲しいの」

「ごめんね大変な時に、でも大丈夫。絶対助けるよ!」と明るい絵文字が送られてきますね。

「状況と背景を詳しく聞きたい」そう思ったあなたが相手に聞くと「まず、「あなた」という存在を酷く欲しがる存在がいた。その存在が自分のいる場所へと招き入れるために「あなた」を誘った。そこに気づいたのが「わたし」という存在。それに気づいた「わたし」は「あなた」が別の場所に連れて行かれ

る前にどうにかしてその、めんどくさいから神様ということにしようか。神様を追い払う方法を探していた。でも経験不足なわたしでは見つけられなくて挙句の果てに追われる羽目になってしまった。それで結局「あなた」は今別の場所に飛ばされている。時間が経てばいずれ神様が迎えに来てしまう。

その前にその今いる場所からこちらへと戻ってくる必要がある。」と話してくれます。そして……そうですね。相手はこれも教えてくれます。「有効な手段は分かるの。スペクトラルハンターならその神様に対抗出来る。」と

さてちょっと区切りがいいので、35分まで休憩にしましょう。何度も言いますが、これは今考えてますからね……大風呂敷を広げて放置なんてことにはなりたくない……調べられる場所を開示しておきましょう。勿論あなたからの提案があればそこも調べられるでしょう、«SNSアプリ»

さて再開していきましょう。予想以上にめちゃくちゃ反応を頂いております。リプライ引用RTが流れてしまうかもしれません #CoC_TwitterX なんてタグがアプリには用意されているようですよ。やりたいことや有効な手段を思いついた方はこちらを使うといいかもしれません。「スペクトラルハンター」

について知りたいとあなたが言うと相手は細かく説明してくれます。「背丈の大きい人型をした真っ黒な怪物。見たら正気度を失うよ。常にどこかの場所や何かを守るために存在している怪物なの。常に何かの物品だとかに魂が結び付けられていなくちゃいけないのが弱点……ではあるんだけど」

「神様はスペクトラルハンターに対してとても友好的なの、だからそちらに呼び出すことさえ出来ればいいんだけど肝心のその呼び出し方が思いつかなくて……」と返してきてくれます、

《SNSアプリ》をもっと詳しく見たい?分かりました。SNSアプリは所謂Twitterによく似た構造のアプリのようです。あなたと先程からやり取りしている相手の文章は文字化けが多く大変読みづらいですが、「あなた」に向けた文章はしっかり読めることが分かってもいいでしょう。あとはそうですね……

どうやら数人、「あなた」と全く同じ状況にいる存在がいるみたいですね。アイデアロールが振れます。なるほど成功、偉いですね。あなたは「このアプリは脱出の手段を探す有効手段なんじゃないか?」と思い至りますね。

「スペクトラルハンターって信用していいの?危険じゃないか……?」なんてあなたは思ったかもしれないし、それをあなたは見たかもしれません。相手に聞いたのなら「うーーん……確かにそうだよね……でもほら!思い込みは大事って言うでしょ!ご都合展開とかあるかもだし……」

なんて返してきます。おいおいってあなたは思うかもしれないし思わないかもしれないですね

「神様はスペクトラルハンターに友好的なのに追い払うってつまりどういうこと?」なんてあなたが相手に聞くと
「私の考えなんだけどね、その神様があなたにスペクトラルハンターが付いていると思えば神様はスペクトラルハンターが付いているあなたを連れていこうとは思わないと私は踏んだの。」

「だからスペクトラルハンターが付いているから連れてかないで!なんて言ったらこれからも狙われることとか無いかな〜って思ったんだけど、一番はそこから出ることだからさ」
「別の良い手段が思いついたならそれで脱出してもいいと思うんだ!」

「そのアプリにいる別の人とコミュニケーション出来ますか?」なるほどなるほど!ええ出来ますよ。どうやらそのアプリ内にいる存在とはやり取りも情報交換も出来るみたいです。

「連絡をくれる人以外にもメッセージは送れますか?」そうですね〜なんと表現しようかな。そのアプリにいる人には自由に送れますよ!とだけ言っておきましょう。「スペクトラルハンターについて調べられますか?」調べられますよ!大方相手が説明した内容と同じものが出てきますね……

長くなって参りましたが、ここらで生えた情報をまとめましょう!
・外部との連絡は出来ない(アプリ内は可能)
・時間は流れている
・中吊り広告の「第四の壁」
・「あなた」を狙う「神様」なる人は「スペクトラルハンター」には友好的
・今いる場所から出ないと「あなた」は神様に連れていかれてしまう

「スペクトラルハンター知ってる?ってみんなに聞きたい。」「情報を共有したい」いいですね。聞けますよ。アプリのハッシュタグを使って発信するといいかもしれませんね。神様の目的なるほど……それについて相手に聞くと「うーん……遊び相手が欲しいとかじゃないかな?」なんて返されます。

目的についてはあまり知らないようですね……

「なんで探索者が連れていかれるのを知っているの?あなたは人間?」とあなたが聞くと相手は「人間、何故知ってるかか…見てるから分かるよとしか言えないかな……ごめんね」と返されます。

現時点で生えた情報は以上になります。わたしからの蛇足なんですが、あなたは勿論電車に乗っていたかもしれないし、もしかしたら家にいたり、帰り道だったりするかもしれないですね。

「わたし」は元いた場所から見ているということ?と聞くと「そうなるかな」なんて返されますね。

ここまで見切り発車で始まったこのシナリオですが、皆さんのおかげでわたしも楽しくなって参りました。ちゃんと終着点を迎えられるか不安ですが、きっと大丈夫……大丈夫大丈夫……

時間制限シナリオにはあまり馴染みがないわたしなのですが、このシナリオ内で「神様が迎えに来る」というのが定められている以上時間は設けた方がいいですよね。では本日の1時にその神様が迎えに来てしまう。ということにしましょう…………

良いですか皆さん、沢山の反応を頂いていますが元はと言えばわたしの孤独なひとり遊びなのです。今月はもう卓が無くてショゲ……となっていたところ、「よーし1人でシナリオ作って勝手に遊ぼ♪」とキャッキャしてただけなのです。でもこんなにも多くの人が来てくれて嬉しい。わたしはうれしいですよ。

スペクトラルハンターの召喚方法知ってそうな人……現時点では居なさそうですね……

あなたが途方に暮れていると、ここでは電車に乗っているあなたを代表して描写しますね、どこからともなくアナウンスが鳴り響く。あなたがどこかの駅に着くのか?と身構えるが。電車が止まる様子はない。無機質なアナウンスが耳に届く。

「間もなくクトゥルフ神話TRPG「Twitter」の定刻が迫っております。間もなくクトゥルフ神話TRPG「Twitter」の定刻が迫っております。」ここであなたは聞き耳を振ることが出来る。成功、いいですね

アナウンスの背後からなにかの声が聞こえてくる「mЙэ mЙэ lOOkRE!! mЙэ mЙэ lOOkRE!! 」とても発音し難いなにかの声が聞こえてくる。ですがあなたは本能で感じ取るだろう。

これは「神」を呼んでいる声なんじゃないかと。SAN値チェック1/1d3です。

スマホの通知が鳴る。相手からだ「スペクトラルハンター……どうしよう……あのね?あとは私が持ってるAFがあるんだけどごめん、言い忘れてた」
「レンのガラスを持っているの。これに私はスペクトラルハンターの魂を紐付けてるんだけど……」

「スペクトラルハンターはある種のレンズで実体を見ることが出来る」というのに気がついたあなた、

……さて、どうしますか?

「結び付けられた魂のみで呼び出せる?」とあなたが聞けば「結び付けられた物品の1マイル以内の地域からスペクトラルハンターは出られないの……だから……これを転送出来ればいいんだけど……」

「でもわたし、そのやり方を知らないの。」と返される「あなたは知らない?」とも返してきますね

定刻です……が水猫さんの活躍によって神の招来が《11分》遅れました。偉すぎる。不特定多数の探索者を抱えているので正直定刻1時辛い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(正直)

1時11分になりましたら。神の招来の描写が入ります。現在行動や提案を頂いている数多の《探索者》の皆さんにはそれぞれのエンドを、今見てくださっている《探索者》の皆さんには共通の描写をしようかなと思っています。さて、全部見切り発車ですよ。長かったね〜!

さぁ、今度こそ定刻です。

アナウンスから声がする、神を呼ぶ高らかな声が響く。「mЙэ mЙэ lOOkRE!! mЙэ mЙэ lOOkRE!! 」」なにものにも発音し難いそれでいてどこか心地いい音楽と共に、謳うように声がする、瞬間が電車が強く揺れた。瞬きの間だった。あなたは驚いて目を瞑るだろう、次に目を開けた時。
あなたの目の前には

布で姿を覆い隠し、大きな瞳であなたを真っ直ぐに見つめるあの《神》が。

《見えざる瞳を信仰する者》メ=ルックレイを目撃した「あなた」はSAN値チェック1d10/1d20+5です。

ここで発狂したあなたは強制的に発狂:その場に釘付けになるほどの極度の緊張症を発症します。

現れた神はあなたをまじまじと見つめるとにっこりと、目を三日月にして笑顔を向けてきます。口は……見えないですね。目以外布で見えないです。神はあなたにこう、話しかけてきます。

「楽しかった〜!!!!まさかこんなに多くの人が来てくれるだなんて思ってもなかったよ!!!」
あなたは不思議に思うかもしれないし、そうじゃないかもしれません。
「何人か気づいて各々の描写にも映ったみたいだし、元はと言えば《わたし》が退屈で始めたひとり遊びだったというのに」

「やっぱり探索者は侮れないな〜!暫くはホクホクした気持ちで居られそうだ!」
あなたの反応はそっちのけで神は楽しそうに語ります。
「でもここまで《見届け》てくれたということは、これからも《わたし》と遊んでくれるということだよね?」

「嬉しいなぁ嬉しいなぁ!安心して!しんじゃったりなんてそんな事は無いよ。ただちょっとだけ不思議な気持ちになるだけだ。」

「第四の壁を知っている?あぁそうそう、所謂メタフィクションね、存在するかもしれない透明な壁。」

「ねぇ、《あなた》は自分が自分だって証明出来る?そうだな……この場合だと《あなた》は本当にPL?察しがいいと気づいてたかもね。」

「そう、ここでの《あなた》は今Twitterを眺めている《あなた》を差していたんだ。勿論、もしかしたら自分の探索者で遊んでいた人もいるかもしれないけど!」

「少なくとも、このクトゥルフ神話TRPG「Twitter」を眺めていた《あなた》はこのシナリオの確かな登場人物だったんだよ。」

「もうここまでみてしまつた《あなた》はこちらの人だよ。神話生物も魔術も魔導書もAFも存在する世界の住人」

「《あなた》は《探索者》だ。これからも……よろしくね?」

そう、神は言うとバサリとあなたを自らの布で覆い隠す。瞬間、眩い光で目が眩み、そこから《あなた》の意識は暗転した。

次に目が覚めると、《あなた》はこのツイートを読んでいるところだった。

あれは一体なんだったのだろうか。
神のひとり遊びに巻き込まれた《あなた》はこれからも《日常》を過ごしていくことだろう。

クトゥルフ神話TRPG「Twitter」

エンドX

《あなた》は《探索者》

お付き合い頂いた数多の《あなた》に感謝を。

メ=ルックレイでした!!!!!!!!お疲れ様です!!皆様!!!!

感想はこちらから #CoC_TwitterX感想

わたしです。神話生物を名乗っています¦CoC(6版)遊ぶ¦3L◎¦大変うるさい¦決定的成功/スペシャル¦オリシ執筆中✐☡¦iとh☞🍞さんより¦#人外ズ #れじ班¦欲☞amazon.jp/hz/wishlist/ls…

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  2. メ=ルックレイ👁
  3. 2021/04/26 18:43:53 公開
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