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「ロバート・マローン博士が批評家...」、@Alzhacker さんからのスレッド

ロバート・マローン博士が批評家(クリスティ・リー)に答え、生命倫理上の懸念を共有する

マローン博士
データには、ワクチンを接種した人がデルタに感染した場合、病気は減るが、死亡率は上がるという矛盾した兆候が見られます。これは逆説的な話です。

いくつかのデータがありますが、どれも小さなデータで、私のようにオープンで積極的に「いったい何が起こっているのか」を追跡している人たちにとっては、とても重要なものです。我々は長い間、抗体依存性増強について心配してきました。今現在、何かが起こっていると言うつもりはありません。

しかし、デルタに感染したワクチン接種者の死亡率が、デルタに感染したワクチン未接種者に比べて高いことを示唆する証拠データを目にしたことがあります。これらはすべて、抗体依存の増強の可能性を示唆しています。ADEは見るのが難しいものです。デング熱のように本当にあからさまでない限り。

疫学的なデータを初期の段階で見た場合、それはまるで幽霊のような痕跡です。
公衆衛生や感染症のパンデミックに伴う変化の初期段階では、データにその兆候が現れます。そして、それが本当かどうかを確かめるために、注意深く追跡しなければなりません。今はまだ仮説の段階です。

仮説は、次のようなものです。 第1の事実は、このワクチンがデルタに対する完全な防御にはならないことを証明しています。また、これらのワクチンは、ウイルスの感染や伝播を防ぐように設計されていないことも知られています。これは、世の中に出回っている誤りの一つです。

私がはっきりと言えることはワクチン、遺伝子ワクチンはデルタに対する完全な防御にはなっていません。イスラエルのデータによると、例えばファイザー社のワクチンは、初期の株に対しては90%以上の予防効果があったのに対し、デルタの病気や死亡に対する予防効果は50%程度ではないかと言われています。

このように、英国やその他のデータセットから得られた情報を総合すると、私が見ているのは、デルタの方が病気や重症化のリスク、つまり入院のリスクが高いのではないかということです。

予防接種はデルタの病気を部分的に防いでいるようです。しかし、予防接種を受けた人がデルタに感染すると、死亡リスクがわずかに高くなるという兆候がデータに見られます。これは逆説的ですね。

抗体依存性増強とは、既存の抗体がウイルスの感染を促進し、他の抗体では感染できないような細胞にまで感染させるプロセスのことです。これはデング熱などで起こる現象で、病気を悪化させる可能性があります。それが心配なのです。

真実を伝えることに焦点が当てられているわけではなく、政府が自分のアジェンダを推進できると信じるメッセージを伝えることに焦点が当てられているようです。政府は、安定と経済回復のために必要な解決策だと信じているのです。私はそれが起こっていると思います。

イベルメクチンやCOVIDに関係するものも投稿してみてください。すぐに検閲されるでしょう、これらのことを簡単に一人で証明できます。政府高官が自分たちのアジェンダを進めるためにでっち上げたストーリーに対して、別の解釈や異議を唱えることが許されないという絶望の表れのように思えてなりません

このようなことは過去にもあったと思います、戦争の時などには。今が戦争の時のようなものかもしれません。でも、これは確かに起こっていることです。そして、私はそれを経験しています。一人称でわかるのです。

問題の核心は、何らかの理由でアメリカ政府や世界中の高官たちが、「経済的に再起動して成長を始めるためには、集団免疫を獲得するために全員にワクチンを接種することが絶対に必要だ」と信念のように信じてしまっていることにあります。だから、子どもたちにもワクチンを接種しなければならないのです

このような実にシンプルな考え方の論理で、これらの決定を下している人たちは、生物医学的倫理やニュルンベルク法典などの訓練を受けていません。ただ、言われたことに反応しているだけなのです。私たちが実際に直面しているのは、人間の基本的な権利よりも経済が重要視されるような世界だと思います。

私としては、子どもや青年、若年層にワクチンを接種するという論理は、倫理的にも支持できないし、実際のデータ、疫学的なデータからも支持されていないと思います。そして、そこにはリスクがあります。莫大なリスクがあるわけではありません。しかし、何もないわけでもありません。

私たちは、リスクはないと言われていました。そして今は、多少のリスクはあると言われています。
熊(ADE)が出るかもしれないし、熊が出るとひどいことになるかもしれない、そういったロジックを考えてみてください。

私の見解では、乳幼児から若年層までのワクチン接種を支持するには、数字の上では不十分です。そして、率直に言ってクリスティが心配しているのは、これらのデータが本当に出てきたことです。

できれば陰謀論には触れないようにしています。グラフェンの汚染や、新しいグローバル・リセット、人口削減を目的としたものなど、あらゆる種類の陰謀があり、ストーリーがどんどん出てきています。私は個人的には、説明としては無能の側に立ち、無能と集団思考の側に立ちたいと思っています。

最も簡単な説明は、トニー・ファウチが手探りでやっている、と言うことだと思います。この世界で仕事をしている者は主にNIHで働いていますが、誰が資金を得て誰が得られないかは、トニーが直接決定します。どの研究分野に資金が投入される、またはされないのか。彼は非常に大きな力を持っています。

この世界では、聡明で完璧に訓練された誰もが、ハーバードやMITスタンフォードの人々が、トニーが描くストーリーに賛同します。そして、そのコンセンサスに逆らわない。流れに逆らうとどうなるか、「いや、いや、君たちもう一度よく考えて、NIHの助成金を得るための幸せな道ではない」と言うのです。

良い科学を行うためには、支配的な物語に異議を唱えることのできる人々が必要です。しかし、私が思うに、トニーは専門家としての意見を、証拠に基づいた医学と置き換えています。これはパンデミックの初期には常に必要なことです。しかし、その後、彼はそれに没頭するようになりました。

そして、メッセージング、ジャーナル、その他すべてにおいて、高みから降ってくるものに対して、驚くほど一貫した調整が行われているのです。これこそが、今起こっていることだと思います。

この世界では、製薬会社、ビッグテック、オールドメディア、ニューメディア、政府、公衆衛生などが水平統合されています。私たちはそれを目の当たりにしているわけです。そうですね。そして、これまでの大パンデミックでは不可能だった方法で、メッセージや情報をコントロールできるようになりました。

莫大な金銭的利害が全ての決定を歪めているのです。利害関係のネットワークを切り離すのはほとんど不可能です。例えば、私がLinkedInを退会させられたのは、ロイターの取締役会長がファイザーの取締役でもあることを暴露したからでした。

このような関係が存在するのですが、製薬業界はアメリカ経済の25%を支配していると思います。製薬業界は、上院議員や下院議員に的を絞った寄付を行うことで、その力を政治力に変えることに成功しています。彼らは大きな成功を収め大きな資金源を手に入れましたが、それを私たちに向けて返してきました

なぜなら、彼らは規制されることを望んでおらず、自分たちのやりたいことをやり、利益を上げたいからです。これこそが、私たちが生み出した獣なのです。そして私たちはもうこの獣に鎖をつけることはできません。鎖は野獣が持っているのです。

私の考えでは、国民として、つまり投票権を持つ一般市民として、政府が製薬業界やハイテク業界などの金銭的利益と一体化している状況を許してしまったことの代償を今払っているのです。そして、それらが絡み合っているものをもはや切り離すことはできません。

検閲で医師が刑務所に行くことになったり、医師が精神的に無能だと宣告されて精神病院に入れられる可能性など、さらにひどいことになるかもしれません
今、私たちは、ある種の言葉が許されない環境にいます。政治的に正しい言論をはるかに超えて、国民の思考能力をコントロールしていると私は思います

基本的には、中国は経済的に我々を打ち負かそうとしているが、米国はそれに対して何をしようとしているのか、というのがサブテキストとなっています。そして、私たちがすべきことは、もっと中国のようになることだという意識があるのだと思います。

私は以前、発言の自由がなさから権威主義体制の下で暮らす人々を気の毒に思っていました。それが今ではこうです。私の推測では、私達が手にしているのは真に新しい世界秩序を想像している人々の衝突です。これはウォール街にとって良いことだという感覚で動いています。

そして、あなたや私のような中流階級の生活をしている庶民は、これを見て、ああ、いや、これはもう横道にそれているな、と思うのです。今まで見えていなかった部分が見えてきた。そして、専門家たちが、世界中の医師や科学者たちが、「これは間違っている」と言っているのです。

ジョージ・オーウェルが警告しようとしたことと非常によく似ています。人々はリベラルと保守という伝統的な軸を完全に横切っていることに気づいていると思います。
民主党にとってこの高貴な嘘は非常に大きな政治的リスクになると思います。リスクが最も明確になるのは怒る母親や若い世代だからです。

個人的には、これまで岩盤だと思っていた基本的な権利を行使する能力がいかに弱っているかを痛感しました。先日のFDAのアトランティック誌の記事では、ここ数十年の間にFDAの信頼性と誠実さがいかに悪化したかが書かれています。もう何が頼りになって、何が頼りにならないのかわからなくなってきました

科学的な整合性と透明性を約束する真実の裁定者がいないように思えます。まるで、すべてが自由になる自由落下のようです。底がどこにあるのかわからない、どこ?どこまでなのか?私たちはどこまで落ちてもいいのでしょうか?どれだけ残念で、どれだけ腐敗しているのか?

エビデンスに基づいた医療からどれだけ離れてしまうのか?国民に対してどれだけ正直になれるのか?私は、デルタや感染性、以前にワクチンを接種した人に関する新しいデータを心配していますが、それよりも私の残りの人生や子供たちの人生にとって、これらのことが何を意味するのかを心配しています。

もし森を抜ける方法があるとすれば、私たちはお互いに親切にする必要があると思います。お互いに耳を傾けることです。Rodney Kingの”Can We All Get Along?”(みんな仲良くできないかな?)のように。
私はそれをチャネリングしているような気がします。

早期治療!多剤併用!イベルメクチン、フルボキサミンを手元に。

大量の論文を武器にCOVID-19と神経変性疾患(認知症)の根絶を目指す。
リコード法、FLCCC、Robert W Malone

・長文&誤訳多し 引用先を参照
・非医師 特定の治療を推奨せず
・疑問に思ったら過去ツイ読んでね

凍結まで後何日だろう…

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  2. Alzhacker
  3. 2021/07/22 21:47:50 公開
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